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	<title>ブログ &#124; マガジンワールド</title>
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	<description>ブログ天国</description>
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		<title>食事も抑え、運動をしているのに痩せないのはなぜ？</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24671/</link>
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		<pubDate>Wed, 12 Jun 2013 10:00:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>美才治 真澄</dc:creator>
				<category><![CDATA[TARZAN | 教えてターザン！]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24671</guid>
		<description><![CDATA[月に100キロを最低目標に走っており、最近筋トレも始めました。食事もときどき食べ過ぎてしまうことはあっても、おおむね気を付けています。しかしぜんぜん痩せないどころかここ1年ほどはどんどん体重が増えていきます。体脂肪率もどんどん増えています。目標体重は44キロ、体脂肪率は19パーセントくらいです。目標達成のためにはもっと運動量を増やさなければならないのでしょうが、脚の痛みのため、走る距離・時間をこれ以上増やすのは難しい状態です。9月に親族の結婚式があるので、それまで45～46キロくらいまでは体重を落としたいと考えています。あと5か月で5～6キロ体重を落とす（もしくは体脂肪率を19パーセントくらいまでにする）にはどのような運動・食事にかえればよいですか？ぜひアドバイスを願します。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h6>食べなさ過ぎもよくありません。３食の質も見直してみてください。</h6>
<p>ennさんこんにちは。</p>
<p>食事もたくさん食べていないし、運動もしっかりされているのに体重がどんどん増えてしまう……。女性の方には案外多いお悩みですね。以下のアドバイスを参考にしていただけると幸いです。</p>
<p>□食事内容をしっかり見直す</p>
<p>食事記録に記入漏れがないとすれば、お仕事のある日は”　１日で500kcal強”、休日は”700kcal強”しかエネルギーを摂っていらっしゃいません。</p>
<p>これは女性（18〜29才）の必要量の30〜40％です。その他の栄養素を見ても、たんぱく質は50％、脂質、炭水化物は30％、ビタミン、ミネラルもまんべんなく不足しています。<br />
明らかにお食事の量が少ないですね。</p>
<p>エネルギーが不足すると、体は飢餓状態に陥り、エネルギーの貯蓄を最優先します。不足しているエネルギーを筋肉を消費することで賄うので、筋肉はどんどん減り（相対して体脂肪は増えます）、そのため基礎代謝は下がっていき、摂取する食事も脂質として蓄えられやすくなる、という悪いループにはまります。</p>
<p>また、ビタミンミネラルの不足により、エネルギー代謝はさらにうまく回らなくなります。体調も整わなくなってきますから、自覚されている症状（疲れやすさや冷え）も当然でてくると思います。</p>
<p>では具体的にはどうしたらよいでしょうか。</p>
<p>まず食事量を増やしましょう。”ごはん”と”野菜”のおかずは毎食、”肉／魚／卵／乳製品／大豆製品”のおかずもバランスよく（ヨーグルトばかりでなく、他のたんぱく質をまんべんなく摂ることが大事です）毎食とるように心がけてみてください。食事を増やすことに抵抗があるかもしれませんが、痩せるにはこれが近道です。</p>
<p>１日３食摂れるように工夫してみましょう。朝夕２食は太りやすいパターンです、ランチのタイミングを確保できるように努力してみましょう。</p>
<p>食事をしっかり見直せば、もともとこれだけの運動量をこなしていらっしゃる方なので効果もどんどん出てくると思います。<br />
膝が痛むとのことですので、運動は無理のない範囲にとどめ、食事で体の代謝を上げていきましょう。</p>
<p>ちなみに今回の「５ヶ月間で５、６kg」落としたいというご相談、お食事を”摂りすぎている”方でしたら、「１ヶ月に１kg落とすなら、１日に100〜200kcal減らすことを目標にしてみてください」とアドバイス申し上げるのですが、ennさんのような”摂らなすぎる”方にはその方法では効果は得られません。</p>
<p>「量」ではなくて、食事の「質」を見直してみてください。絶対にからだは応えてくれますよ、あせらず、信じて、目標を達成されてくださいね。</p>
<div class="waku-dotted">
<p><strong>相談者DATA</strong></p>
<p>名前：enn</p>
<p>年齢：26歳</p>
<p>性別：女性</p>
<p>身長：150 cm</p>
<p>体重：51 kg</p>
<p>BMI：22.67</p>
<p>体脂肪率：25〜26 %</p>
<p>職業：アパレル</p>
<p>スポーツ、身体活動：<br />
小学校から中学校までバスケ。高校生～大学生までは月に2～3日、5キロ程度をジョギングする程度。22歳ころからダイエットのために週3～5日、5キロほどジョギングを始めるが、ときには2～3か月くらいまったく走らないこともあった。23歳ごろ仕事が変わったこともあったのか3か月で7キロも痩せて体調を崩してしまった。それから少しづつ4キロほど体重が増え、とくにここ1年ほどでさらに6キロも体重が急増してしまった。現在、ランニングは週3～4日、月間100～110キロほど走っている。1か月くらい前から週に4～5日ほど30分程度のコアトレーニング（木場克己「体幹力を上げるコアトレーニング」成美堂出版を参考に）</p>
<p>既往歴：<br />
遺伝的に左の股関節が変形している。そのため走ると左の太ももの前付け根とひざが痛む。</p>
<p>健康状態：<br />
疲れやすい。手足がいつも冷たい。</p>
<p>平均食事回数と量： <br />
朝：サラダ（レタスなどの葉物野菜、ゴマドレッシング）、納豆、ヨーグルト（きなこ、はちみつ）←ヨーグルトは1パックくらい、きなこは結構多めにかける。</p>
<p>昼：仕事のある日：基本的に食べない。<br />
休みの日：魚や野菜炒めなど。肉と炭水化物は基本的にたべない。食べても週に1回くらい、おにぎり1つ分程度。</p>
<p>夜：仕事のある日：ヨーグルト（はちみつ）、きのこと野菜のいためものなど。食べないこともある。<br />
休みの日：18時以降は基本的に食べない。</p>
<p>間食（補食）：仕事のある日：歯の健康のためにキシリトール入りガムを1日6粒程度。<br />
休みの日：チーズ、アーモンドなど。ときどき誘惑にまけておせんべいなど。</p>
<p>平均睡眠時間：5～8時間</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>MISSION 34 : ときとして無難すぎるブラウンを、カラーブレンドでリフレッシュ。ポイントは「混ぜて広めにのばす」だけ!</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/ginzabeauty/24631/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/ginzabeauty/24631/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 11 Jun 2013 09:30:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
				<category><![CDATA[GINZA | BEAUTY]]></category>

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		<description><![CDATA[帽子 ¥3,800、ジャケット ¥21,800（共にエスアンドグラフ 東京店）／ネックレス ¥23,100（プティローブノアー）／帽子につけたピンバッジ＊私物 Text: Ryoko Kobayashi いつものブラウン ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="ft10">帽子 ¥3,800、ジャケット ¥21,800（共にエスアンドグラフ 東京店）／ネックレス ¥23,100（プティローブノアー）／帽子につけたピンバッジ＊私物</p>
<p class="ft10">Text: Ryoko Kobayashi</p>
<hr />
<p><strong>いつものブラウンを<br />
新しく見せるブレンドのアイデア</strong></p>
<p>服に合わせて、赤いリップやシックなアイカラーを取り入れ、メイクを楽しんでいるという中村さん。</p>
<p>「大学生になって環境が変わり、新しいステージで頑張っていると話す彼女。そういうとき、今までしたことのないヴィジュアルにトライしてみると、新しい自分に変わる力になるかもしれない。そんな想いで、普段は選びそうもないコスプレちっくな〝アーミーの制服〟というスタイリングから、メイクイメージを膨らませていきました」（UDAさん）</p>
<p>　アイカラーは、ベーシックだけに、ともすると古い印象を与えてしまいがちなブラウンを、ブレンドで一新。</p>
<p>「赤みのないブラウン（2）に、イエロー（5）を混ぜて、キャメルカラーに。瞼の上下のキワからふわっと塗っていく、いわゆるグラデーションですが、難しく考えずに目の周りに広めに入れるという感覚で。コツは、アイホールからはみ出さないことと、下瞼は上瞼よりも必ず薄くするという2点。ここさえ押さえれば、決して濃く見えないので、自分のバランスを探りやすいはず」（UDAさん）</p>
<p>　眉はふんわりした目元に溶け込ませるべく、同じトーンのアイブロウアイテム（4）を使用。毛が濃い部分から描いてフレームに向かって広げ、元の眉の輪郭をぼかす。</p>
<p>「目元はほかに茶色のアイラインを入れていますが、メイク感が出やすく、クラシックに見えやすいマスカラは省き、ブラウンを陰影ではなく色味として強調しています。チークもあえて塗らず、気持ち肌よりもトーンが暗い軽やかなフェイスパウダー（3）で、頬にニュアンスを入れ、なるべく削ぎ落としました」（UDAさん）</p>
<p><strong>ポイントじゃない赤リップの使い方</strong></p>
<p>唯一主張のある赤のリップ（1）は、</p>
<p>「視線を集めるポイントというよりも、日頃彼女が使っているアイテムを入れることで、本人になじませるためのもの。目元にしっかり色を入れたので、ラインを縁取らず、カジュアルにつけました」（UDAさん）</p>
<hr />
<div class="lu c4 first-child prof mt30">
<p class="ft16 em">今月のミューズが生まれるまで</p>
<p><strong>中村恵子さん（学生）</strong></p>
<p class="ft10">2013. 5. 8  at Omotesando<br />
（Photo: UDA）</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/bea_34_prof.jpg" alt="" title="bea_34_prof" width="144" height="150" class="alignnone size-full wp-image-24638" /></p>
</div>
<div class="lu c4 ft16 mt30">
<p>「短い髪と<br />
さっぱりとした<br />
佇まいからくる<br />
少年のような<br />
中性的な雰囲気が<br />
彼女の個性。</p>
<p>カメラを向けたとき、<br />
レンズをぐっと見据えた<br />
堂々とした眼差しに<br />
ピンとくるものが<br />
ありました」</p>
<p>─UDAさん</p>
</div>
<p><br class="clear" /></p>
<hr />
<div class="lu c8 first-child ft13 mb10">
<p><strong>メイクアップ： UDAさん</strong></p>
<p>メイクアップアーティスト。緻密な理論に基づいたオリジナルのテクニックで、本誌をはじめとしたファッション・ビューティページのほか、最近は舞台のメイクプロデュースなど多岐にわたり活躍。本企画では街でのモデルハントから、ヴィジュアル全般のディレクションまでを手がける。</p>
</div>
<div class="lu c4 first-child ft11">
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/bea_34_ph01.jpg" alt="" title="bea_34_ph01" width="306" height="210" class="alignnone size-full wp-image-24639" /></p>
<p>右: ブラウンとイエローを手の甲で混ぜ合わせ、上下瞼ともに、目の際から外に向かって広げていく。アイホールの内側までの範囲で、目を開けたときにしっくりくる位置を探りながら、少しずつ足していくのがポイント。</p>
</div>
<div class="lu c4 clearfix ft11">
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/bea_34_ph02.jpg" alt="" title="bea_34_ph02" width="306" height="210" class="alignnone size-full wp-image-24640" /></p>
</div>
<p><br class="clear" /></p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第13回　青山圭佑(23)  古着屋『HYU-MEN』ショップスタッフ</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/popeyeblog/24677/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/popeyeblog/24677/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 16:37:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>シティーボーイを探せ！</dc:creator>
				<category><![CDATA[POPEYE | POPEYE BLOG]]></category>

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		<description><![CDATA[「Magazine for City boys」をスローガンとしてリニューアルをしたPOPEYE。このブログでは“どこかにいるはず”のシティボーイ“を捜索。彼らの地元「ホームタウン」を巡りながらそれぞれの“シティボーイら ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/RIMG00531-630x472.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24678" /></p>
<p><strong>「Magazine for City boys」をスローガンとしてリニューアルをしたPOPEYE。このブログでは“どこかにいるはず”のシティボーイ“を捜索。彼らの地元「ホームタウン」を巡りながらそれぞれの“シティボーイらしさ”をリサーチしていきます。 　 例えば、スケーターの履くVANS、職人の使う道具がかっこよく見えるのは、それぞれに真似のできないスタイルがあるからではないでしょうか？　 　 何でも似合うことより、その人にしかないスタイルがあることこそ“シティボーイらしい”と思うのです。 このブログでは、そんな独自の持ち味を持ったシティボーイを探して行きます！ 「シティボーイを探せ！」毎月更新！ 　</strong><br />
　<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<p> シティボーイの大好物と言えば古着と釣り。というわけで、今回は古着と釣りをこよなく愛するシティボーイ、青山圭祐さんの一日に密着。</p>
<p><strong>「シティボーイの朝は早い」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/DSC00002-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24679" /></p>
<p>AM8:00、青山さんのホームタウン世田谷代田を出発。スケート片手にどこへいくのでしょうか。<br />
「天気が良いのでオススメの場所に行きます。一分でも早く着きたいので急ぎましょう！こっちに近道があるので！」</p>
<p><strong>「裏道をプッシュ」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/DSC00010-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24680" /></p>
<p>通勤時間ということもあり、人通りの少ない道をチョイス。時間に応じて、ルートを変更するあたりがシティボーイ。ホームタウンの地図はしっかりと頭にいれておきたいところです。</p>
<p><strong>「FISHING BOY」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/RIMG0020-e1370767819768-630x840.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="630" height="840" class="alignnone size-large wp-image-24681" /></p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/RIMG0029-630x472.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24682" /></p>
<p>到着したのは赤坂見附にある釣り場。<br />
「朝は釣れる確立も高いので、仕事前に一匹バシッと釣りたいです」</p>
<p><strong>「こだわりの釣り具」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/RIMG0025-630x472.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24684" /></p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/RIMG0022-630x472.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24685" /></p>
<p>ぎっしりと詰め込まれた釣り具。ざっと見ただけでも30種類はあります。<br />
「バス釣りも色々と種類があるのですが、ルアーが好きですね。お気に入りはこの『ZEAL』というメーカーのルアーです。『ZEAL』は釣り具の中では高価ですが品質が良く、釣り好きは使っている人が多いです。ルアーは水草に引っかかってなくなることもあるんですけど…」<br />
高価なものでもガシガシ使い込むのはシティボーイの鉄則。</p>
<p><strong>「得られるのは魚だけじゃない」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/RIMG0044-630x472.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24686" /></p>
<p>一つのポイントで20回近く投げて、どんどんポイントを変えていく青山さん。<br />
「無心で竿を振り続けることで、モヤモヤしていたものが吹っ切れたり、面白いアイデアや着こなしが思いついたりすることもよくあります。なので、釣れる、釣れないというより、ボートに乗って竿を振ることに意味があるんです。もちろん、いつだって大物は狙ってますよ。笑」<br />
オンの時もオフの時も、大好きなモノは常に頭の片隅に置いておきたいところですね。</p>
<p><strong>「出勤モードに切り替え」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/DSC00099-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24687" /></p>
<p>青山さんの働く古着屋、原宿「HYU-MEN」へ。<br />
無地Tシャツにリーバイス511というラフなスタイルから一変し、大好きな古着に着替えて出勤です。<br />
「服を売るのが仕事なので、お店に立つ時は自分の好きなものを常に選んで着ています。僕はvintageの中でもストーリーのある服や、80sのデザイナーズのような今っぽくはないけれど上品な服が好きです。いろんな背景のある服を上手く組み合わせたスタイルの提案を常に意識しています」</p>
<p><strong>「思い入れのある服」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/RIMG0105-630x472.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24688" /></p>
<p>「これは50sのカバーオールです。ボタンが4つでカバーオールなのにポケットがついてないんです！　今売っているものって昔のミリタリーウェアやワークウェアを元ネタにしているものがすごく多いです。デザイン性や機能性は現行のモデルの方が高くても、僕は昔のものが好きです。新作のものと違って、いつどこに行けば買えるかは分からないところもひっくるめて面白いですからね」</p>
<p><strong>「休憩中」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/RIMG0093-630x472.jpg" alt="" title="Exif_JPEG_PICTURE" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24689" /></p>
<p>一歩お店の外に出ると次から次へと友達に出会う青山さん。中央は同僚の田村さん。いつか二人でお店を出すのが夢なんだとか。<br />
「同世代で同じ夢を持っていたり、同じ方向を目指している人が原宿にはすごく多い。そういう友達と休憩中や営業が終わった後に、将来の話や相談をしたりされたり、切磋琢磨できる環境はこれからも大切にしていきたいです」<br />
古着屋を目指すシティボーイにとって、原宿は少し特別な街のようです。<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/DSC00078-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24690" /></p>
<p>「釣りでも洋服でも、流行をただ追いかけることだけが楽しみ方ではないと思っています。流行っていなくても、自分が好きだと思うポイントが分かれば何でも楽しいですよね。なので、今は少しでも多くの古着に触れて、勉強していきたいです。将来自分がお店を開いたら、洋服の持つそれぞれの面白いポイントやストーリーをお客さんに伝えていけたらと思っています」</p>
<p>シティボーイはどうすれば自分のライフスタイルがより良く、楽しくなるかを知っている。<br />
青山さんみたいに出勤前に釣りをしたり、自分の大好きなモノに囲まれて仕事をするのもひとつの方法かも。</p>
<p>少し時間があるからといって、家でダラダラするのはもったいない。シティボーイならガンガン外に出て、自分の大好きなモノに熱中しよう。</p>
<p>アツい夏がもう目の前まできてるしね。</p>
<p><a href="http://hyu-men.tumblr.com/"><br />
青山さんの働くお店『HYU-MEN』のwebサイト</a><br />
　<br />
　</p>
<p>取材/文/廣瀬大士　写真/宮本賢　廣瀬大士</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【Vol.1】乳がんになった私</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/croissanthealth2/24622/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/croissanthealth2/24622/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 10:00:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>増田美加　Masuda Mika</dc:creator>
				<category><![CDATA[CROISSANT | クロワッサン倶楽部 健康部 | 増田美加の病院へ行こう！]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24622</guid>
		<description><![CDATA[2006年、私は乳がんにかかりました。 それはそれはショックでした。ガーン（癌）！ しこりも体調不良もまったくなかったので、まさに青天の霹靂。 20数年、医療現場で乳がん治療やがん患者さんのインタビューをしてきましたが、 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2006年、私は乳がんにかかりました。</p>
<p>それはそれはショックでした。ガーン（癌）！<br />
しこりも体調不良もまったくなかったので、まさに青天の霹靂。<br />
20数年、医療現場で乳がん治療やがん患者さんのインタビューをしてきましたが、まさか私が…。動揺しました。</p>
<p>しかし不幸中の幸いで、0期という超早期発見でしたので、3泊4日、手術だけの最小限の治療で済みました。治療費も13万円くらい。</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2000/05/db9cf4866e14788b024329dfa0ef5ebf-300x234.jpg" alt="" title="術後1か月の傷" width="300" height="234" class="alignnone size-medium wp-image-24653" /><br />
写真：「術後１か月の傷」</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2000/05/aff64a62b2c61b85adb5d93f5eb10ee0.jpg" alt="" title="乳がんカバー_small" width="150" height="213" class="alignnone size-full wp-image-24658" /><br />
『乳がんの早期発見と治療』（小学館）より</p>
<p>おっぱいの傷も、乳輪に沿って切ってもらえたので目立たず（今はまったくない）、ヨレもへこみもありません。<br />
簡単な治療で済んだのは、無症状のうちに検診で発見できたから。40歳から定期的な検診を欠かしませんでした。<br />
これまで以上に、「検診の大切さ、健康のために医療を活用する大切さを伝えたい！」という気持ちに。</p>
<p>ひと口で“検診”と言っても、なんでもかんでも検査、検診を受けるわけにはいかないわけで、“エビデンス”のある“精度”の高いものを受けなくては意味がない。</p>
<p>検診だけではありません。不調対策も大切です。小さな不調を見逃さないことが病気予防の第一歩。<br />
「もう、がんにはなりたくない！」　<br />
健康の大切さを実感し、医療をどう役立てたらいいか、取材と研究（自分の体で人体実験）を重ねてきた私。</p>
<p>このブログで、私たち女性に役立つ医療（＝健康維持、病気予防、そして気になる病気の最新治療について）のエッセンスを厳選してお届けします。<br />
どうぞ、医療への疑問、「こんなこと知りたい！」という御要望があればお寄せください。お待ちしています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【Vol.1】「ホルモン生活」始めています！</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/croissanthealth1/24619/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/croissanthealth1/24619/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 10:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>編集 K</dc:creator>
				<category><![CDATA[CROISSANT | クロワッサン倶楽部 健康部 | 編集Kの更年期日記「ホルモンの鬼」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24619</guid>
		<description><![CDATA[ホットフラッシュ、関節の痛み、肌の乾燥・・・山ほどの更年期症状から、HRT（ホルモン補充療法）を試して１週間。霧がさーっと晴れるって、こういうことなの？　と思ったほど、軽くなった。 あー、私って、こんなに頑張っていたんだ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ホットフラッシュ、関節の痛み、肌の乾燥・・・山ほどの更年期症状から、HRT（ホルモン補充療法）を試して１週間。霧がさーっと晴れるって、こういうことなの？　と思ったほど、軽くなった。<br />
あー、私って、こんなに頑張っていたんだ、ムリしてたんだと、ちょっと自分がかわいそうになったっけ。<br />
それが、５年前。<br />
以来、飲み続けているのは、プレマリンという女性ホルモン剤。黄体ホルモンも必ず飲みます（子宮体がん予防のためね）。「あなたは成人病予備軍だから、肝臓に負担のかからない塗り薬にしたら？」という担当医の意見で、いまは、ときどきポーラのディビゲルも。気分で使い分けています。</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2000/05/135-630x839.jpg" alt="" title="135" width="630" height="839" class="alignnone size-large wp-image-24651" /></p>
<p>いまのエストロゲンの値は、40ピコグラムくらい。これ、男性と同じくらいなのです。髭面で頭髪が思い切り薄い夫は、どう見ても男性ホルモン優位なのだが、私の女性ホルモン値はこの人と同じ程度かと思うと、ちと情けない。</p>
<p>なぜ女性ホルモンかというと、単に更年期症状を和らげるためだけじゃないのです。血管の弾力を保ち、骨粗鬆症や認知症の予防にもなるからだ。閉経後の人生は、長い！　私の最大の自衛手段ですね。</p>
<p>それでも、血圧やら中性脂肪やらコレステロールやら、数値はボーダーラインに。そこで、青山研美会クリニックの阿部圭子先生のところで、「分子整合栄養学」にのっとり、血液検査をしてもらうことにした。結果が出るまで、１週間。それまで食後に代謝をよくするサプリメント「トリアミノ+L」を飲むよう、阿部先生からアドバイス。２年近く摂っている「なかきれい酵素」は、本当に腸の具合がよくなり、手放せなくなっているサプリです。</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2000/05/128_horizontal.jpg" alt="" title="128_horizontal" width="630" height="473" class="alignnone size-full wp-image-24667" /></p>
<p>更年期女性に「大豆がいい」とは、誰も知っていますよね？　でも、大豆を食べても、それが効果的に働く人と、そうでない人がいるって、ご存じですか？<br />
ポリフェノールの一種であるイソフラボンは、腸内でスーパーイソフラボンと言われる「エクオール」という成分に変換されればいいのだけれど、変換してくれる腸内細菌がいる人と、いない人がいるらしい。残念ながら、エクオールを作れない人は、豆乳を飲んでも、納豆を食べても、骨密度が変化は、作れる人の４分の１程度なのです。</p>
<p>じゃ、私はどうなの？　というわけで、チェックをしてもらうことにしました！　それが、「ソイチェック」。尿をとって、送るだけでわかります（ヘルスケアシステムズ☎03・5281・9811）。結果を待っているところ。自分を知るって、スリリングだけど楽しい。</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2000/05/123-630x839.jpg" alt="" title="123" width="630" height="839" class="alignnone size-large wp-image-24649" /></p>
<p>青山研美会クリニック<br />
<a href="http://www.kenbikai-clinic.com/" target="_blank">http://www.kenbikai-clinic.com/</a></p>
<p>ヘルスケアシステムズ〈ソイチェック＞<br />
<a href="http://hc-sys.jp/soychk.html" target="_blank">http://hc-sys.jp/soychk.html</a></p>
<p>なかきれい酵素<br />
<a href="http://nakakirei.com/" target="_blank">http://nakakirei.com/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【Vol.1】肌もカラダも現状把握せよ！　脱・思い込みBEAUTY。</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/croissantbeauty/24617/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/croissantbeauty/24617/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 10:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ピンキィ</dc:creator>
				<category><![CDATA[CROISSANT | クロワッサン倶楽部 美容部 | ピンキィの 「取りもどせ！　BEAUTY☆」]]></category>

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		<description><![CDATA[皆様、ごきげんよう。「クロワッサン」美容担当のピンキィです。 これからはわたくしが、ここ東銀座のシェーンブルン宮殿から（くすっ）、 みなさんの美ヂカラＵＰのためになる情報をお届けするわ。よろしくって？ 銀座のファンケル銀 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>皆様、ごきげんよう。「クロワッサン」美容担当のピンキィです。<br />
これからはわたくしが、ここ東銀座のシェーンブルン宮殿から（くすっ）、<br />
みなさんの美ヂカラＵＰのためになる情報をお届けするわ。よろしくって？</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2000/05/149b35fbbfb295a45fcfb36511451807-630x420.jpg" alt="" title="美容ブログ　photo1" width="630" height="420" class="alignnone size-large wp-image-24643" /><br />
銀座のファンケル銀座スクエア３Ｆ「ファンケル　ラボ」ではなんと無料で！　「インナービューティカウンセリング」、「ビューティカウンセリング」、「体内美人チェック」が受けられますのよ。御存じでした？<br />
「インナービューティカウンセリング」では血管年齢や骨密度・筋肉、脂肪などの体成分を測定。結果を栄養のプロが分析してくれます。</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2000/05/6ffcd45d8f542db9145ee5f8fc714b78-630x420.jpg" alt="" title="美容ブログ　photo2" width="630" height="420" class="alignnone size-large wp-image-24644" /><br />
「ビューティカウンセリング」では、最大700倍まで肌を拡大できる機器などを使って、素肌の状態をチェック。今後のベストなお手入れをアドバイスしてもらえるのです。</p>
<p>事前に予約し、各30分ずつ、わたくし、やってまいりましたわ！　骨密度、ぶっちぎりでいい結果☆　骨は10代の若さですわ。今度から年は骨年齢で答えようかしら。</p>
<p>し・か・し肥満評価が……。ウエスト・ヒップ比が限りなく「１」に近い。つまり、ズ・ド～ンってこと。くびれがない。筋肉バランスも、体幹の筋肉が少なすぎ！　そして体幹の脂肪量、多すぎ！　おなかポッコリもいいところじゃないの～。</p>
<p>肌はパーフェクトかと思ったら、キメがあら～い！<br />
紫外線ケアをもっとこまめにすることを心にかたく誓ったわ。</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2000/05/0906779469c815e678ae668996009ce8-630x420.jpg" alt="" title="美容ブログ　photo3" width="630" height="420" class="alignnone size-large wp-image-24645" /><br />
「体内美人チェック」（約10分）。これは爪の生え際のすぐ下の皮膚を透過して、毛細血管の状態や血流を観察するんですの。わたくし、体に老廃物がたまっているらしい。毛細血管の背景が濁っているのよ。そりゃ顔に色気も血色もないはずだわね。もっと水分摂取に気をつかうよう、アドバイスいただきました。</p>
<p>年を重ねていくうちに、周囲の人は誰も何も言ってくれなくなるもの。イタイ女に「あなた、ここがイタイ女だね」なんて、口が裂けても言えないじゃない？　やっかいだもん。</p>
<p>だからこそ、自分の現状は周期的に自分で知るべき。思い込みではなく、己を知って対策を練り直す。<br />
それが「現在進行形の女」ってものですわよ！</p>
<p>「ファンケル　ラボ」<br />
●東京都中央区銀座5-8-16  ファンケル銀座スクエア３Ｆ　営10時～20時　定休日なし　Tel:03・5537・2474　「インナービューティカウンセリング」「ビューティカウンセリング」は要予約。「体内美人チェック」は予約不要。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>【Vol.1】ズボラでもできる、夏の冷え性改善グッズ。</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/croissanthealth3/24624/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/croissanthealth3/24624/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 09 Jun 2013 10:00:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>魚見 幸代</dc:creator>
				<category><![CDATA[CROISSANT | クロワッサン倶楽部 健康部 | からだにいいこと放浪記]]></category>

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		<description><![CDATA[冷え性にとって、「夏」こそが本当の戦いだ。 冬は腹巻きしたり、服を重ねたり、カイロをはったり…いくらだって暖かくできる。 でも、夏というのは基本的に暑いもの。 できることなら布一枚で一年中暮らしたい、リゾート気分願望の強 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>冷え性にとって、「夏」こそが本当の戦いだ。<br />
冬は腹巻きしたり、服を重ねたり、カイロをはったり…いくらだって暖かくできる。<br />
でも、夏というのは基本的に暑いもの。<br />
できることなら布一枚で一年中暮らしたい、リゾート気分願望の強い私は、夏日（25度以上）になると、ここぞとばかりに素足に布一枚（ワンピースなど）で過ごしている。</p>
<p>だがしかし、今はどこに行っても空調が効いていて、「ひんやり」している。昨今は節電モードでさすがに「極寒」のところは減ったが、それでも電車やタクシー、レストラン、映画館、銀行も本屋も、サービス精神満点で「冷え冷え」だ。<br />
夏の気温にちょうどいい服装は、空調の効いた場所では不適合なのだ（残念＞＜）。</p>
<p>そこで重宝しているのが「イオンドクター足首ウォーマー」。<br />
中綿に天然鉱石を吸着させた遠赤外線効果で、着けていると足元からぽかぽか。素足でも足先まで温かくなる。<br />
足首にはリンパ節があるし、足首周りには冷えや婦人科系に効くとされるツボもある。</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/kenko01-1.jpg" alt="" title="kenko01-1" width="500" height="667" class="alignnone size-full wp-image-24704" /></p>
<p>三陰交（さんいんこう）　内くるぶしの上３寸。更年期障害、冷えのぼせ、動悸息切れ、生理痛、むくみに効果がある。<br />
照海（しょうかい）　内くるぶしから親指２本下。血行を促進し、冷えをやわらげる。<br />
太谿（たいけい）　内くるぶしの後ろ。お腹の冷えや腰の冷え、生理痛などに効く。</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/kenko01-2-630x472.jpg" alt="" title="kenko01-2" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24705" /></p>
<p>いつでもかばんに入れて持ち歩いて、「ひんやり」を感じたら、冷え切ってしまう前に早めに装着。新幹線などの長い移動やレストラン、映画館では、自分のスペースが確保されているから、周りを気にしなくても装着できる。<br />
（さすがに銀行や本屋などでは控えていますが、足元まであるマキシワンピのときはトイレで装着することも）</p>
<p>なにより、気に入っているのはそのつけ心地だ。<br />
締め付けすぎず、暑くなりすぎず、フィット感が非常に快適。<br />
さらに血行がよくなるからか、むくみもとれて足首スッキリのおまけもついてくる♪</p>
<p>冷え性改善に足湯やマッサージなども気持ちいいけれど、着けるだけのお手軽さは何ものにも代え難い。<br />
夏の冷房対策にも最強のグッズです。</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/06/kenko01-3-630x472.jpg" alt="" title="kenko01-3" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24706" /></p>
<p>イオンドクター足首ウォーマー<br />
<a href="http://www.iondoctor.com/iondoctor/2012/0201113043/" target="_blank">http://www.iondoctor.com/iondoctor/2012/0201113043/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>え、先生肉食べていいんですか？　夜中に食べても!?</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24564/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24564/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 07 Jun 2013 09:00:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たかぎ りょうこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[CROISSANT | クロワッサン倶楽部 ダイエット部 | たかぎりょうこの「ダイエットは、得意です！」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24564</guid>
		<description><![CDATA[ダイエットを始めて２ヵ月ほど経ったとき、出会ったのが伊達先生だった。 それまでの２ヵ月、ワタシは脳内ダイエット博士の知識を駆使して、 ・一日三食ちゃんと食べる ・ 油と砂糖は控える ・ 夜は９時までに食事を済ませる そん ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/130204-07.gif" alt="" title="130204-07" width="402" height="424" class="alignnone size-full wp-image-24565" /></p>
<p>ダイエットを始めて２ヵ月ほど経ったとき、出会ったのが伊達先生だった。</p>
<p>それまでの２ヵ月、ワタシは脳内ダイエット博士の知識を駆使して、<br />
・一日三食ちゃんと食べる<br />
・	油と砂糖は控える<br />
・	夜は９時までに食事を済ませる<br />
そんな生活をしていた。</p>
<p>自分でもこれはなかなか自制できていてイイゾと思っていた。</p>
<p>ところが、伊達先生はワタシの食事日記を見て<br />
「お肉少ないわねぇ、これ、夜の食事は一人でしてるの？　ねぇ、我慢してない？」<br />
そう言ったのだ。</p>
<p>え、ワタシ我慢してたのか!?　言われてみて気がついた。<br />
確かにワタシは肉大好きの肉星人なのに、食べていない。<br />
夜も本当は夫と一緒にご飯を食べたいのに一人で食べている。</p>
<p>が、我慢だ……これじゃ前回の二の舞じゃないか！　<br />
我慢は長くは続かないのだ。そこに再び伊達先生が、<br />
「お肉を食べましょう！　せっかく好きなんだもの。<br />
毎日手のひら一枚分。夜もご主人と一緒に食べましょう！」</p>
<p>ハ、肉食べていいんですかー!?<br />
深夜に帰ってくる夫と一緒に食べてだいじょうぶなんですかー!?</p>
<p>まさに目からウロコの瞬間だった。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>このままじゃ肝硬変になって死んじゃいますよ</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24561/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24561/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 May 2013 10:00:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たかぎ りょうこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[CROISSANT | クロワッサン倶楽部 ダイエット部 | たかぎりょうこの「ダイエットは、得意です！」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24561</guid>
		<description><![CDATA[フリーランスになって久しぶりに受けた人間ドックで、 開口一番担当医に言われたのがこの言葉だった。 「脂肪肝」だそうだ（この時体重75kg）。 ただちに食生活を改善しないと、この先大変なことになると警告を受けた。 （こんな ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/130204-06.gif" alt="" title="" width="403" height="456" class="alignnone size-full wp-image-24562" /></p>
<p>フリーランスになって久しぶりに受けた人間ドックで、<br />
開口一番担当医に言われたのがこの言葉だった。</p>
<p>「脂肪肝」だそうだ（この時体重75kg）。<br />
ただちに食生活を改善しないと、この先大変なことになると警告を受けた。</p>
<p>（こんなこと母が読んだら卒倒するだろう。<br />
いつも元気元気血液サラサラ～！って言ってあるから）</p>
<p>しかし、ワタシは悪い患者で、翌年も同じ先生に同じことを注意された。</p>
<p>なぜ再びダイエットを続けられないのか？<br />
結局ワタシの場合、自分で決断しないと行動しない。<br />
言われてやるくらいなら、とっくにやっているのだ（なんという開き直り！）。</p>
<p>そんなある日、ふとバスルームで自分の全身を見て、腹を叩いてみた。<br />
嫌悪感はなかったが、なんだかもういい気がした。</p>
<p>「もう、この体もそろそろ……また普通の体型に戻りたい」<br />
なぜか素直にそう思えたのだ。</p>
<p>そして、<strong>40kg痩せよう</strong>と決めた。</p>
<p>（なんと75kgでこれ以上は増えっこないだろうと思っていた<br />
体重は簡単にさらに10kg嵩増しされて、85kgになっていた！）</p>
<p>ただし今度は無理のない方法で、<strong>最終目標は維持！</strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24561/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>短時間でも効果の高い筋トレの計画を一週間で組んでください。</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24629/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24629/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 22 May 2013 10:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂詰 真二</dc:creator>
				<category><![CDATA[TARZAN | 教えてターザン！]]></category>
		<category><![CDATA[運動計画]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24629</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは！　私は今痩せた体型を維持するための期間に入って約２年経ちます。最近は中学校の時からある腰痛が復活しているので、ターザンのコアトレーニング本を参考にしながら一日置き～毎日のトレーニングと、ダイエットフラフープという重いフラフープを約20～30分間しています。時々軽い腹筋や背筋なども加えています。専業主婦なので家事をしながら筋トレのようにしているのですが、踵に石灰が溜まったり弾発股だったりでなかなか動けないときが多いです。できれば、短時間でも効果の高い筋トレの計画を一週間でたてていただけませんか？　よろしくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h6>週に一回、一部位につき一エクササイズで体型は維持を。</h6>
<p>ご質問にお答えする前に、重要なお話を一つ。妊娠可能な女性の場合、体脂肪率が低すぎると月経不順や無月経の原因となってしまいます。現状の体脂肪率、BMIは「痩せすぎ」の状態ですので、トレーナーの立場として、<strong>まず一度、婦人科に相談を受け、体脂肪量を増やすことをお勧めします。</strong></p>
<p><strong>今から体重（体脂肪量）を２kg増やしても、BMIは17.6、体脂肪率が16.5％でメリハリのある美しい体型</strong>になりますので、ここをあらたな目標にされることをお勧めします。</p>
<p><strong>かなり厳しい食事制限を課されていますが、もう少し緩めて、</strong>主食（米やパンなど）、主菜（お肉やお魚料理）、副菜（野菜）をバランスよく摂るようにすれば、自ずとＢＭＩも体脂肪率も２～３ヶ月で適正レベルに戻るでしょう。</p>
<p><strong>体型を変える、あるいは維持するための筋トレについて重要なことは、①全身バランスよく、そして②一部位につき１エクササイズを行うことです。</strong>コアトレで腹筋や背筋を鍛えた後に、自重トレーニングでさらに腹筋や背筋を鍛えるのは不必要で、使い過ぎによる障害を起こしかねません。</p>
<p><strong>代謝を上げ、体力を上げ、体型を整えるには、体幹だけでなく、下半身、上半身の筋トレも行う必要があります。</strong>さらに筋肉量を維持する場合、一部位の筋トレは週に一回の頻度で十分です。例えば、以下のようなプログラムをお勧めします。</p>
<p>月曜：スクワット（殿部、腿前）<br />
火曜：膝つき腕立て伏せ（胸）<br />
水曜：クランチ（腹）<br />
木曜：ヒールレイズ（ふくらはぎ）<br />
金曜：チューブローイング（背中）<br />
土曜：バックエクステンション（腰）<br />
日曜：完全休養。</p>
<p>これなら一日にエクササイズに要する時間は３～４分で済みます。</p>
<p>腰椎椎間板ヘルニアは椎間板内の軟部組織である髄核が後方に飛び出して炎症を起こし、脊髄神経を刺激するもので、背中を丸める動作で痛みが増強します。また、弾発股は脚を上げ下げするときに筋肉や腱が骨に引っかかって炎症を起こすものです。</p>
<p>いずれの場合も、痛みを感じない範囲で動きを小さくしてエクササイズを行うことが必要です。動きが小さくなる分、速度を遅くしてあげましょう。ただし、痛みがある場合は安静にして炎症をおさえることを優先してください。</p>
<div class="waku-dotted">
<p><strong>相談者DATA</strong></p>
<p>名前：みなこ</p>
<p>年齢：24歳</p>
<p>性別：女性</p>
<p>身長：165 cm</p>
<p>体重：45kg → 47kg</p>
<p>BMI：16.53 → 17.26</p>
<p>体脂肪率：12.8% → 16.5%</p>
<p>体脂肪量：5.76 → 7.76</p>
<p>LBM量：39.24</p>
<p>職業： 専業主婦</p>
<p>スポーツ、身体活動：<br />
小学校五年生から中学校二年まで地区のサークルでバドミントン</p>
<p>既往歴：膝のガングリオン摘出 椎間板ヘルニア</p>
<p>健康状態：弾発股 腰痛 足の裏に石灰が溜まっている</p>
<p>平均食事回数と量： <br />
朝：温野菜と自作のおから全粒粉ケーキ<br />
昼：野菜とキノコに鮭か胸肉どちらかを入れた鍋、玄米飯<br />
夜：野菜鍋とおからケーキ<br />
間食（補食）：ドライトマトやミンティアなどのタブレット</p>
<p>平均睡眠時間：3～5時間</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24629/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>MISSION 33 : ポイントに赤を鏤めてリンクさせたら、人とはちょっと違うハッとする仕上がりに。</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/ginzabeauty/24573/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/ginzabeauty/24573/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 May 2013 09:30:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
				<category><![CDATA[GINZA | BEAUTY]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24573</guid>
		<description><![CDATA[タンクトップ ¥3,000、ビキニトップ ¥3,280（共にアメリカンアパレル &#124; アメリカンアパレル渋谷レディース館）／ブレスレット ¥1,600（アメリカンアパレル &#124; アメリカンアパレル カスタマーセンター） Ph ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="ft10">タンクトップ ¥3,000、ビキニトップ ¥3,280（共にアメリカンアパレル | アメリカンアパレル渋谷レディース館）／ブレスレット ¥1,600（アメリカンアパレル | アメリカンアパレル カスタマーセンター）</p>
<p class="ft10">Photo: Jun Kato(object/ADDICTION BEAUTY)   Text: Ryoko Kobayashi   Special thanks: FACTOTUM(<a href="http://www.factotum.jp">www.factotum.jp</a>)</p>
<hr />
<p><strong>定番の赤口紅を進化させる<br />
赤のポイント使い</strong></p>
<p>須合さんが「シンプルだけど、ちょっとだけ色や形に個性があるところが好き」という、お気に入りのブランド、アメリカンアパレルで買い物していたところをハント。</p>
<p>「直感的に、赤リップが似合いそうな人だなと思いました。近頃はみんながデイリーに取り入れるようになった赤リップですが、彼女の洋服の好みと同じように、普通だけど実は普通じゃない〝遊び〟を入れようと。赤は女らしくなりすぎると思われがちですが、フレッシュな魅力がある須合さんならヘルシーにまとまりそうで、そこもまた、新鮮なメイクになる予感がしました」（UDAさん）</p>
<p>今回ポイントはすべて赤。ベースメイクでは、ファンデとピンクのクリームチーク（1）を混ぜて、元の頬の血色であるかのようにうっすらと塗るけれど、</p>
<p>「鼻筋の中ほどにある軟骨との境目の鼻骨に沿ったゾーンにもプラス。これは、子供の顔が鼻骨のあたりにも血色がにじんでいて、それによって初々しく見えるのを真似ています」（UDAさん）</p>
<p>赤リップは、色味の偏りのない真っ赤な口紅（3）。直塗りでざざっと塗って広げたら、輪郭がかっちりもぼやけもしないよう、何もつけていないブラシでなぞってならす。上から赤のマットなパウダー（4）をブラシで均一に重ねて色をさらにくっきりさせた。</p>
<p>「ネイルに使った赤（5）は、オレンジ寄りのポップな発色が、ありそうで見つからない。奇抜ではなく、塗るだけで目に留まるようなカラーは、メイクと合わせても、ハズし色としても決まります」（UDAさん）</p>
<p><strong>意外な睫毛の色が遊び心に</strong></p>
<p>そして、睫毛にも赤。</p>
<p>「黒や茶色、ちょっとひねってもブルーが常識のマスカラだけど、意外性のある赤を。そうはない色なので、ボディペインティングに使われる、ヴィヴィッドなリキッドカラー（2）を、スクリューブラシにとって塗っています。見つからないアイテムや色も、アイデアでカバーできます」（UDAさん）</p>
<hr />
<div class="lu c4 first-child prof mt30">
<p class="ft16 em">今月のミューズが生まれるまで</p>
<p><strong>須合佑美子さん（学生）</strong></p>
<p class="ft10">2013. 3. 28  at Shibuya<br />
（Photo: UDA）</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/bea_33_prof.jpg" alt="" title="bea_33_prof" width="144" height="150" class="alignnone size-full wp-image-24580" /></p>
</div>
<div class="lu c4 ft16 mt30">
<p>渋谷でショッピング中の<br />
彼女をハント。</p>
<p>「チャーミングだけど<br />
意志の強い目元が<br />
印象的な彼女。</p>
<p>でも声を掛けたくなったのは<br />
顔立ちというより、<br />
その雰囲気。</p>
<p>陽の光が差したような<br />
パッとした明るさを感じました」</p>
<p>─UDAさん</p>
</div>
<p><br class="clear" /></p>
<hr />
<div class="lu c8 first-child ft13 mb10">
<p><strong>メイクアップ： UDAさん</strong></p>
<p>メイクアップアーティスト。緻密な理論に基づいたオリジナルのテクニックで、本誌をはじめとしたファッション・ビューティページのほか、最近は舞台のメイクプロデュースなど多岐にわたり活躍。本企画では街でのモデルハントからヴィジュアル全般のディレクションまでを手がける。</p>
</div>
<div class="lu c4 first-child ft11">
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/bea_33_ph01.jpg" alt="" title="bea_33_ph01" width="306" height="210" class="alignnone size-full wp-image-24581" /></p>
<p>右: ルージュは直塗り。ざくざく塗って、上下の唇を合わせて「ん〜ッ、パッ」となじませたら、ムラを指先でならして微調整。リップラインは、赤のパウダーを重ねる前に、何もつけていないブラシでなぞって整えた。</p>
</div>
<div class="lu c4 clearfix ft11">
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/bea_33_ph02.jpg" alt="" title="bea_33_ph02" width="306" height="210" class="alignnone size-full wp-image-24582" /></p>
</div>
<p><br class="clear" /></p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.magazineworld.jp/ginzabeauty/24573/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>第１３回  Shelf 　齊藤祐太さん</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/popeyeblog/24590/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/popeyeblog/24590/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 10 May 2013 01:03:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Diggin' books</dc:creator>
				<category><![CDATA[POPEYE | POPEYE BLOG]]></category>

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		<description><![CDATA[profile:さいとう ゆうた。今年の11月で20年目を迎える老舗書店「Shelf」で2009年よりスタッフを務める。 ◯東京都渋谷区神宮前3-7-4 te03-3405-7889　12:00-20:00 土日 12: ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC000021-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24597" /></p>
<p>profile:さいとう ゆうた。今年の11月で20年目を迎える老舗書店「Shelf」で2009年よりスタッフを務める。<br />
◯東京都渋谷区神宮前3-7-4  te03-3405-7889　12:00-20:00 土日 12:00-18:00　無休<br />
　　　<br />
「本屋さんって、意外と多い」。この取材を始めて気づかされました。 住んでいる街に入ったことのない本屋がありませんか？ まずは入ってみて、できたら本屋の店主に好きな本を聞いてみると、思いもよらないおもしろい話が聞けるんです。 そこには、本屋を始めるきっかけになった本、人生を変えた本など、その本屋さんにとって大事な本が必ず存在する。 当たり前かもしれないけど、“本屋の主人の本の話”はおもしろい。 このブログでは、そんな本フリークな人たちのお店に行き、本を読むこと、探すこと（=Diggin’ Books）の魅力を教えてもらいます。「Diggin’ Books」毎月更新！ 　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<p>写真集って持っていますか？「写真集」と聞くと、難解で高尚なイメージを持つ人も多いのでは？　「知識がないから分からない」「かっこいいけど、選ぶ基準に自信が持てない」そんな風に思って遠ざけるのはもったいない。<br />
「写真集」には正しい読み方や眺め方なんてない。大事なのは、自分の感性やその時の心情と向き合うこと。そんなことを教えてくれる本屋さんが外苑前にありました。<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00003-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24598" /><br />
　<br />
東京メトロ外苑前駅で降りて、外苑西通りを明治公園の方へ歩き、ワタリウム美術館を通り過ぎたところにある写真集専門の本屋さん「Shelf」。賑やかな通りを一本入った静かな場所に位置している。<br />
看板のロゴは、『QuickJapan』や『ガロ』などの雑誌のデザインをてがけていたグラフィックデザイナーの羽良多平吉さんによるもの。<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00060-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24599" /><br />
　<br />
今回お話を聞いたのはバイヤー兼、販売チーフを務める齊藤さん。齊藤さんは大学在学中からファッションやアートに多く触れ、かれこれ10年近く写真を撮り続けているとのこと。写真集の楽しみ方を教えて頂きました。<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00014-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24600" /><br />
　　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00062-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24601" /><br />
　<br />
ありとあらゆる写真集がぎっしり詰まった写真集好きにはたまらない空間。<br />
　<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00011-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24602" /><br />
<strong>すごくたくさん写真集が並んでいますよね。どういったジャンルのものが多いですか？</strong><br />
「海外の写真集が8割、古書や国内の写真集が2割といった感じですね。新人の作家のものから定番のものまで揃えています。森山大道さんは人気があるので専用の棚を作っていますね」<br />
　<br />
　<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00054-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24603" /><br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00057-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24604" /><br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00018-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24605" /><br />
<strong>ミニサイズのものや、タブロイド型の写真集もあるんですね。</strong><br />
「そうですね、手軽に手にとれるものもたくさんあります。これは、パラパラとめくることで写真が少しずつ変化していくもので、ギフトに買われていくお客様が多いですね。タブロイド（新聞版型）やジンなども人気です」<br />
　<br />
　<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00013-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24606" /><br />
<strong>写真集は普段手に取らない人にとっては難しいイメージがあると思うんですが、そんな人でも楽しむためにはどうすればいいでしょうか？<br />
</strong><br />
「まずは映画とかファッションとか、普段親しんでいる作品やブランドと似た雰囲気の写真集を探すといいかもしれませんね。興味のあるものは好みが分かると思うので、その感覚で選べばいいと思います。写真集はいろんな種類のものがあるので、自分の好きなことがあればそれが入り口になりますよ」<br />
　<br />
　<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00064-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24607" /><br />
<strong>なるほど。入り口が分かれば自分次第でどんどん面白くなっていくということですね。</strong><br />
「そうですね。一人好きな写真家が見つかれば、その人の写真集を見ていくうちに写真家の変化や、写真の意図が分かってきてどんどんハマりますよ」<br />
　<br />
　<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00025-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24608" /><br />
<strong>齊藤さんが写真にハマったきっかけはなんだったんですか？</strong><br />
「昔から、アートは好きでした。派手なものよりも静かなイメージのものがすごく好きだったので、ルイス・ボルツを見て写真にハマりましたね」<br />
　<br />
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　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00019-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC"width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24609" /><br />
<strong>一風変わった写真集とかめちゃくちゃ前衛的な写真集ってたくさんありますよね。プロの本屋さんはそういう写真を見てどう感じているんですか？</strong><br />
「わからないものはやっぱりわからないです（笑）ただ、わかる、わからないと言うより相性が大事ですからね」<br />
　<br />
　<br />
<strong>そういう写真集はどう楽しめばいいんですか？</strong><br />
「一度そのイメージを頭にいれておけば、同じ写真家の写真に出会ったときに感じ方や見方が少し変わる気がします。この雰囲気、前に見たことあったなって。意味が分からなくても、そうやって気付けたりする楽しみ方もありますね」<br />
　<br />
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　<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00063-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24610" /><br />
<strong>小説や雑誌など文字があるような本と違う魅力はどんなところですか？</strong><br />
「文字で説明がされていない分、作者の気持ちや意図が分かると小説などを読んで感動したときとは違う感覚を味わえますね。あとは、写真集は見返していくうちに違う面白さに気付けたりするんです。最初見たときは意味が分からなくても、年を重ねたり、違う気分のときに見ると、“こういう意図があるのか”とピンとくる瞬間があるんです」<br />
　<br />
　<br />
　<br />
なんとなく、肩の力が抜けて、写真集のイメージも変わってきました。<br />
　<br />
　<br />
写真集の“入り口”に立てたところで、DIGっていきましょう！<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00051-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24611" /><br />
<strong>1st DIG  Atelier Of Cézanne / Risaku Suzuki</strong><br />
「日本人の写真家、鈴木理策さんがアメリカのNazraeli Pressという出版社から出した写真集です。セザンヌのアトリエを訪れ、アトリエ内やその周辺での風景を撮ったものです。決して派手な写真ではないのですが、普通の写真からは読み取れないような空気感を感じ取ることができます。理策さんらしい静かなイメージがすごくかっこいいですね」<br />
　<br />
　<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00048-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24612" /><br />
<strong>2nd DIG  Reflection and Refraction / 森山大道</strong><br />
「2012年の香港国際写真フェスティバルに合わせて発売された森山大道さんの写真集です。香港のAsiaOneという出版社から刊行されたもので、日本でも同じ写真で出版されたのですがデザインやレイアウトのされ方、紙質などがまったく違うんです。お店にはサイン本もありますので、森山大道さん好きの人には是非チェックして欲しい一冊です」<br />
　<br />
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　<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/05/DSC00045-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24613" /><br />
<strong>3rd DIG Vulkan Oder Stein / Anne Schwalbe</strong><br />
「アンネ・シュヴェルベはベルリン在住の、今世界的にも注目されているアーティストです。これが3作目なんですけど、毎回同じ装丁で制作していて、1作目と2作目はすぐに完売してしまいました。この作品では自宅の周辺の草地や庭、砂とか鉱物などの日常を丁寧に撮っていて、男女問わず人気の一冊です。静かな世界観が見所ですね」<br />
　<br />
　<br />
　<br />
　</p>
<p>今まで写真集を敬遠していた人は「Shelf」へ行って写真集の“入り口”に立って欲しい。<br />
「Shelf」へ行けば自分にぴったりの写真集がきっと見つかるはず。<br />
　<br />
写真の意味や凄いポイントがわからなくても、気がついたらページを開いていたり、同じ写真をずーっと眺められていたら、写真好きの“入り口”に立っている証拠だね。<br />
　</p>
<p>取材/文　廣瀬 大士　  写真/宮本 賢</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>１か月で鍛えたい。食事、トレーニング方法は？</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24570/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24570/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 09 May 2013 10:00:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>清水 忍</dc:creator>
				<category><![CDATA[TARZAN | 教えてターザン！]]></category>
		<category><![CDATA[ケガの予防、ケア]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24570</guid>
		<description><![CDATA[部活動を引退してから、体の筋力が落ちてしまい、強化しようと思っています。特に腹筋と背筋を強化したいと思うのですが、１ヶ月で体を変えるにはどのようなトレーニング、回数をこなせばよろしいでしょうか？　厳しい内容かもしれませんが、よろしくお願いします。相手に投げられてしまうことが多く、腹筋と背筋が弱いと痛感しました。ウエイトトレーニングは好きで現役の頃はやっておりました。また、どのような食事を摂っていけば、引き締まった体になるのでしょうか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h6>よけいな脂肪をのぞいて、トレーニングをすればかなり成果が見込めます。</h6>
<p>ご質問の内容が腹筋と背筋の強化という事ですが、ご質問の本質が柔道で投げられないためにはどうすれば良いかという事でしたら、少し回答が違ってきます。</p>
<p>投げられてしまうのはあきらかに下半身が弱くなった事による体の使い方の悪さが原因です。おそらく、重心を下げられずに棒立ちになっているとか、瞬時に身をかわす事ができずに相手に懐に入られてしまうのが原因です。</p>
<p>それが原因なら、重要度の高いトレーニングはヘビーウエイトでのスクワットによる筋力トレーニングと、ダッシュなどのスピードトレーニングです。腹筋、背筋はその次の問題です。</p>
<p>フィットネスではなく部活レベルのトレーニングとして最低限行いたいのは、スクワットは5回から10回持ち上げるのが限界という重量を使って、3セットくらいは行いたいところです。週に2回はやりましょう。</p>
<p>ダッシュは、全力ダッシュで30ｍ程度を5本程度やりましょう。短い距離でいいです。週に2回はやりましょう。</p>
<p>腹筋トレーニングは、回数をこなすのはあまり意味がなく、こちらもやはりマシンなどを使い、10回できるのが限界という重量で３セットほど行いましょう。背筋は、下半身の強化も含め、デッドリフトが最高です。同様に10回、3セットほど行いましょう。競技レベルのお話ですので、公営のジムなどで器具を使ったトレーニングが必要です。１か月あれば、力がみなぎる感じを得られると思います。</p>
<p>食事に関しては、やはりBMIが高すぎる感じがありますが、お食事の内容を拝見しました所、どうやら脂肪の取り過ぎをやめるだけでおそらく簡単にスッキリしてきます。おそらくご自分でも自覚していらっしゃると思いますが、「余計な脂肪」と感じたものは控えるようにしてみてください。難しい栄養学のお話をする前に、このチャレンジが必要です。おそらく、１か月あればトレーニングの成果と合わせてかなり変わった感じになれます。</p>
<div class="waku-dotted">
<p><strong>相談者DATA</strong></p>
<p>名前：りょう</p>
<p>年齢：22歳</p>
<p>性別：男性</p>
<p>身長：175 cm</p>
<p>体重：87 kg</p>
<p>BMI：28.41</p>
<p>職業： 学生</p>
<p>スポーツ、身体活動：<br />
小学校から大学まで柔道をやってました。<br />
現在は引退して週３日ほど２時間柔道の練習をしています。</p>
<p>既往歴：なし</p>
<p>健康状態：健康</p>
<p>平均食事回数と量： <br />
朝：朝食、ご飯、味噌汁、卵、納豆、青汁<br />
日によってバラバラなんですが、脂身のある肉類を食べることが多いです。<br />
最初に青汁を飲んで血糖値の上昇を抑えるようにしてます。</p>
<p>昼：ご飯、味噌汁、ウィンナー３本、目玉焼き、サラダ、青汁<br />
昼食も肉類を取ることが多いです。最初はサラダや青汁を取るようにしてます。</p>
<p>夜：ご飯、味噌汁、唐揚げ、野菜炒め、目玉焼き<br />
日によってバラバラですが、週2回ほど飲み行くことがあり、ビールや唐揚げ、フライドポテトなど、脂っぽいものを取ることが多いです。</p>
<p>間食（補食）：練習後やトレーニング後は、牛乳や水で溶かしたプロテインを飲むようにしてます。</p>
<p>平均睡眠時間：5～8時間</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24570/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>10年間で見事40kgのリバウンド、どころか記録更新！</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24558/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24558/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 May 2013 09:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たかぎ りょうこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[CROISSANT | クロワッサン倶楽部 ダイエット部 | たかぎりょうこの「ダイエットは、得意です！」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24558</guid>
		<description><![CDATA[痩せるのをやめてから、それまでの極端な減食の反動か ワタシは再び暴飲暴食生活に戻っていった。 好きなものだけを、好きなだけ、好きな時に食べる。 （やりすぎたときは吐き戻す）そんな生活が続き、 運動もいつの間にかやめてしま ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/130204-05.gif" alt="" title="" width="401" height="475" class="alignnone size-full wp-image-24559" /></p>
<p>痩せるのをやめてから、それまでの極端な減食の反動か<br />
ワタシは再び暴飲暴食生活に戻っていった。</p>
<p>好きなものだけを、好きなだけ、好きな時に食べる。<br />
（やりすぎたときは吐き戻す）そんな生活が続き、<br />
運動もいつの間にかやめてしまった。</p>
<p>それから10年。体重はなんと40Kg増えた。<br />
もちろんその間一度もダイエットを試みなかったわけではない。</p>
<p>むしろ、ダイエットマスターといっていいほどの頭でっかちになり<br />
あらゆるダイエットに食いついていっては早々に挫折する、の繰り返し。</p>
<p>ほら、「俺、禁煙は得意だぜ、何度もやってるから」っていう人と同じ。<br />
何度もやる分、毎回成功してないのである。<br />
ワタシの本棚はダイエット本でいっぱいだ！<br />
（怪しげな聞くだけで痩せるＣＤというのも買ったことがある！）</p>
<p>言い訳はいくらでもできる。<br />
大きいサイズの世界も知っているために、<br />
以前ほどのみじめさも感じず、それなりに過ごしていたのだ。　　</p>
<p><strong>が……なんとここで、再びのドクターストップが！</strong></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24558/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>４ヵ月で45Kgまでダイエット！　でもキープできない</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24417/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24417/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 10:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たかぎ りょうこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[CROISSANT | クロワッサン倶楽部 ダイエット部 | たかぎりょうこの「ダイエットは、得意です！」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24417</guid>
		<description><![CDATA[精神の安定を取り戻したワタシは、次第に買い食いも減っていった。 そこで、一念発起し大ダイエットに挑戦してみることに。 方法は単純。 　●　早朝早歩き（１日１万歩） 　●　ダンベルダイエット１日15分 　●　腹筋１日50回 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/130204-04.gif" alt="" title="130204-04" width="401" height="474" class="alignnone size-full wp-image-24418" /></p>
<p>精神の安定を取り戻したワタシは、次第に買い食いも減っていった。<br />
そこで、一念発起し大ダイエットに挑戦してみることに。</p>
<p>方法は単純。<br />
　●　早朝早歩き（１日１万歩）<br />
　●　ダンベルダイエット１日15分<br />
　●　腹筋１日50回<br />
これを毎日欠かさずやること。</p>
<p>もともと極端な性質なので、スイッチが入ると止まらない。</p>
<p>雨の日でも雪の日でも朝５時には家を出て、<br />
斉藤和義さんの『Firedog』をポータブルCDで聞きながら早歩き<br />
（当時はiPodなんてものはなかった！=o=;）</p>
<p>腹筋はそのうち100回やるようになっていった。</p>
<p>するとみるみるうちに体型が変わってきた。<br />
少し変わるとどんどんおもしろくなる。食事も制限した。<br />
４ヵ月経った頃には、体重は45Kgになっていた。</p>
<p>今まで履いたこともない26号のジーンズが履ける。<br />
今度は小さいサイズのコーナーへ行くようになった。</p>
<p>有頂天になったワタシはさらにその生活を続けた。<br />
すると体重はさらに減る。</p>
<p>……だんだん食べるのが怖くなり、<br />
そのうち食べたものをすべて吐くようになった。</p>
<p>体重は38Kg。ドクターストップがかかった。</p>
<p>ワタシはダイエットをやめた。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24417/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>下腹を引っ込めたい。どうすればいいですか？</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24464/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24464/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 24 Apr 2013 10:00:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>坂詰 真二</dc:creator>
				<category><![CDATA[TARZAN | 教えてターザン！]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24464</guid>
		<description><![CDATA[下腹部をひっこめたいです。体は全体的に痩せてもいないし太ってもいない標準体型ですが、へそから下の下腹部が異様に出ています。アンダーバストあたりは楕円形の体ですが、下腹部はほぼ円形の体です。正面から見るとくびれもしっかりあるのですが、横から見るとまるで妊婦か貧しい地域の子供のようです。下腹部に力を入れるとかなり固くなり、皮下1センチほど先に筋肉が確認できるので、必ずしも皮下脂肪が多いわけではないと思いますが、あまりにも出ているので困っています。ズボンがはけず、ほぼワンピースで過ごしています。ワンピースであっても、しゃがむ動作が苦しく、座っているだけでもおなが苦しいと感じることがあります。食事制限を試みましたが空腹に耐えられないのでやめました。一日中座っているので、運動不足が原因かと思い、朝のランニングや水泳をしていますが効果があるのかよくわかりません。腹筋は、下腹部が邪魔して起き上がれないのでやめました。どんなトレーニングをすればよいのでしょうか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h6>下腹ポッコリの原因は５つ：当てはまるものに対応しましょう</h6>
<p>まず初めにお話をしておきたいことがあります。<strong>実は横から見るとほとんどの人は下腹が胸よりも出ています。</strong>一見スリムな芸能人やムキムキのボディービルダーでも、ふとお腹の力を抜いたら下腹がポッコリ出ていることが珍しくないのです。ですから、あまり心配し過ぎないようにしてください。</p>
<p>その上で本題に入りますが、下腹ポッコリの原因は７つあります。</p>
<p>①まずは体脂肪、特に内臓脂肪が多いとお腹は前にせり出してきます。<strong>体脂肪率が女性で１０％代後半、男性では１０％を切らないと、腹筋を脱力したときには下腹が前に出てきます。</strong></p>
<p>あかねさんは体重だけを見ると標準体重より少ないのですが、中学卒業後は運動量が少なかったようですから、もしかすると体脂肪率が高いのかもしれません。まずは体脂肪率を測定してみてください（体脂肪率を下げるダイエットについては他のＱ《<a href="http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/19818/" target="_blank">2012.02.22</a>、<a href="http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/19994/" target="_blank">2012.03.21</a>、<a href="http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/23204/" target="_blank">2012.10.10</a>》でお話ししているので参考にしてください）。</p>
<p>②２つ目は胃などの内臓が下垂していること。一度に大量に食事を摂ると、胃の容積が大きくなって下垂し、小腸と共に下がってきます。昼食を人の３割増しで食べている、ということでこの可能性も考えられます。<strong>一度にたくさん食べるのではなく、一日４～５回に分けて分食しましょう。</strong>寝ている時間以外はガードルを履くことが、下がった内臓を戻す効果が期待できます。<br />
　<br />
③３つ目は悪い姿勢。<strong>背中が丸まって胸腔（横隔膜より上）が狭くなると、その分腹腔が大きくなってしまいます。</strong>もし猫背の自覚があれば、しっかり胸を張って背すじを伸ばしましょう。背すじは伸びていても、膝が曲がって、骨盤が後傾してお腹が前に突き出した姿勢でも、下腹は前に出てしまいます。同様に自覚があれば修正してください。</p>
<p>④４つ目は便秘。これも<strong>大腸を膨張させて下腹を前に出す要因</strong>になります。規則的な便通がないようでしたら、内科医に相談ください。</p>
<p>⑤５つ目は、大腸中のガス、つまりおならです。お腹が張ったらトイレで出すようにしましょう。そのほかに<strong>栄養失調による腹水の増加があるのですが、今の日本ではほぼ皆無。</strong>あかねさんも、しっかりカロリーも摂れていますし、栄養のバランスにも気を配っているので、この可能性はありません。</p>
<div class="waku-dotted">
<p><strong>相談者DATA</strong></p>
<p>名前：あかね</p>
<p>年齢：25歳</p>
<p>性別：女性</p>
<p>身長：147 cm</p>
<p>体重：44 kg</p>
<p>BMI：20.36</p>
<p>職業： 大学院生</p>
<p>スポーツ、身体活動：<br />
小学校：ソフトボール、合気道、クラシックバレエ、水泳<br />
中学校：バレーボールを少し<br />
高校、大学：なし<br />
大学院：朝に30分ほど軽いランニング、最近週1回2時間の水泳を始めた。</p>
<p>既往歴：<br />
2週間ほど前に急性胃腸炎になりました。</p>
<p>健康状態：<br />
良好</p>
<p>平均食事回数と量： <br />
朝：自炊、スープ（卵、わかめ、ごま、ネギ、エリンギ、まいたけ）、白米２と玄米１のブレンドごはん、サケフレーク、牛乳１豆乳１のブレンドミルク<br />
昼：大学の学食、<br />
ささみチーズかつorとんかつなど、キャベツサラダ、麦入りごはん、ひじきorきんぴらごぼうorサラダ（海藻、オクラ、キュウリ、ブロッコリー,トマトなど）、量は多めで、普通の人の1.3倍くらい食べます。<br />
夜：自炊、ボンゴレビアンゴ、親子丼、酢豚、オムライス、お好み焼きなど簡単に作れるもの<br />
間食（補食）：飴、チョコ、トーストなどを時々。食べないことのほうが多い。 </p>
<p>平均睡眠時間：5～8時間</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>MISSION 32 : 春のハッピーな気分をメイクに。どんな顔立ちでも、どんな肌色でも必ずトライできる、似合わせ方の秘訣は見逃せません!</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/ginzabeauty/24421/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/ginzabeauty/24421/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Apr 2013 11:30:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
				<category><![CDATA[GINZA | BEAUTY]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24421</guid>
		<description><![CDATA[シャツ ¥22,050（ジェームス パース &#124; ジェームス パース 青山店）／頭に巻いたスカーフ＊TAKUさん私物 Text: Ryoko Kobayashi スウィートでいて、ピリッと辛口。 相反する魅力をメイクで表現 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p class="ft10">シャツ ¥22,050（ジェームス パース | ジェームス パース 青山店）／頭に巻いたスカーフ＊TAKUさん私物</p>
<p class="ft10">Text: Ryoko Kobayashi</p>
<hr />
<p><strong>スウィートでいて、ピリッと辛口。<br />
相反する魅力をメイクで表現</strong></p>
<p>望月さんに対する第一印象は、薄く透けるような肌や明るく抜けのある髪色からくる繊細さ。</p>
<p>「会った瞬間に、頬や目元が桜色に染まったような、春を感じるメイクが似合いそうだなと。そこで、頬に入れた赤みの延長にあるオレンジブラウン（1）を瞼に。睫毛の生え際からアイホールへふわっと広げ、ペールトーンに。リップメイクにはソフトなピーチカラー（2）を合わせて、やわらかいムードをつくりました」（UDAさん）</p>
<p>けれど、それだけでは、アンドロジナスな望月さんの雰囲気からは浮いてしまう。</p>
<p>「ショートヘアや、出逢ったときに着ていたシックな黒のオールインワンから、どこかにピリッとした要素を合わせるところが〝彼女らしさ〟のポイントに見えました。メイクでは、たとえば今回のようなアイラインがスパイシーな辛口の部分であり、自分で鏡を見たときに、心地よいバランスと感じてもらえそうな気がしました」（UDAさん）</p>
<p>ただしアイライナーの色は、シャープすぎる黒ではなく、ソフトな印象のブラウン（3）。マスカラもプラム色（4）を選び、赤という女性らしいトーンを残す。</p>
<p>「さらに、最後に加えたのが、左右の目尻と、左目の目頭だけに入れたグリーン（5）。位置や広げ方、大きさは、気分にフィットするように感覚的に入れ、肌に溶けるように指でなじませています」（UDAさん）</p>
<p><strong>自分にアジャストする過程が大切</strong></p>
<p>今回は、普通ならメイクのカテゴリーには入らない〝洗顔〟（2）も重要なステップに。</p>
<p>「メイクがシンプルなときほど素肌のピュアな質感が大切。洗顔すると肌がクリアになり、透明感が際立つので、唇のヴィヴィッドな感じがいっそう印象的に映ります」（UDAさん）</p>
<hr />
<div class="lu c4 first-child prof mt30">
<p class="ft16 em">今月のミューズが生まれるまで</p>
<p><strong>望月香里さん（ショップスタッフ）</strong></p>
<p class="ft10">2013. 2. 21  at Omotesando<br />
（Photo: UDA）</p>
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/bea_32_prof.jpg" alt="" title="bea_32_prof" width="144" height="150" class="alignnone size-full wp-image-24424" /></p>
</div>
<div class="lu c4 ft16 mt30">
<p>出逢いは、<br />
彼女が働く<br />
ショップ近くの遊歩道。</p>
<p>「小動物のような愛らしさ。<br />
そして、<br />
ガーリーな好みだけど、<br />
甘いだけじゃつまらない。<br />
そう感じさせる<br />
ショートヘアや<br />
少し辛口な<br />
コーディネートが、<br />
今僕が惹かれている<br />
女の子像そのものでした」</p>
<p>─UDAさん</p>
</div>
<p><br class="clear" /></p>
<hr />
<div class="lu c8 first-child ft13 mb10">
<p><strong>メイクアップ： UDAさん</strong></p>
<p>メイクアップアーティスト。緻密な理論に基づいた独自の手法で、本誌をはじめとしたファッション・ビューティページなどで多岐にわたり活躍中。本企画では街でのモデルハントからディレクションまでを手がける。「こんな感じがしっくりいく。そんな自分だけの心地よさをメイクで見つけてください」</p>
<p><strong>今月は、UDAさんならではのメイク理論が満載の特集ページ「発表！美人メイクの新法則」もあります。<br />
本誌P.269~をぜひチェックして。</strong></p>
</div>
<div class="lu c4 first-child ft11">
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/bea_32_ph01.jpg" alt="" title="bea_32_ph01" width="306" height="210" class="alignnone size-full wp-image-24426" /></p>
<p>淡いトーンの瞼の色に合わせて選んだ、ピスタチオグリーン。「最終的に両目の目尻に入れましたが、片方だけのアシメトリーにしてもいいと思う。そこは、そのときの気分と自分の感覚で調整を」（UDAさん）</p>
</div>
<div class="lu c4 clearfix ft11">
<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/bea_32_ph02.jpg" alt="" title="bea_32_ph02" width="306" height="210" class="alignnone size-full wp-image-24425" /></p>
</div>
<p><br class="clear" /></p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.magazineworld.jp/ginzabeauty/24421/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>食欲を押える方法はありますか？</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24430/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24430/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 10:00:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>美才治 真澄</dc:creator>
				<category><![CDATA[TARZAN | 教えてターザン！]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24430</guid>
		<description><![CDATA[ダイエットを始めて、運動は順調にできるようになりました。ただ、毎日の食欲を抑えることが出来ません。特に夜ご飯は付き合いなどで飲み屋に行ってしまうと、お腹がいっぱいになるまで食べてしまいます。翌日には後悔して朝ご飯を抜いたりもしますが、夜になると食べてしまいます。うまいこと食欲を抑える、もしくは食べても痩せる方法はありませんか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h6>分食、睡眠、アルコール減がポイントです。</h6>
<p>ダイエット中の「食欲との戦い」は永遠の悩ましいテーマですね。じっと根性で耐えてみても、それがストレスになってついつい反動でドカ食いしてしまう……。<br />
食欲が抑えられないことを自分の意志が弱いからと罪悪感に感じるのではなく、<strong>”空腹感／満腹感を発信する脳の司令センターをコントロール”することでダイエットを成功させましょう。</strong></p>
<p>脳の視床下部と呼ばれる部分は司令センターのようになっており、そこで私達の食欲はコントロールされています。「グレリン」というホルモンが発するシグナルが視床下部に届くと食欲を増進させ、反対に<strong>「レプチン」と呼ばれるホルモンは食欲を抑制させる働きがあります。食べるか食べないかを決めるのはこのホルモンです。</strong></p>
<p>これを踏まえて最近オールバックさんの食事データを拝見しますと、以下３つのことをご提案させていただけるかと思います。</p>
<p><strong>①昼食を増やし、夕食は「分食」しましょう。</strong></p>
<p>活動量の多い日中（昼食）の食事量が少ないので、夕食になる頃には強い空腹感があるのではないでしょうか？空腹時はグレリンの分泌が増え、「食べろ食べろ」という強力なシグナルが頻繁に脳に送られますから、空腹感のあまり食べるスピードも早くなり、量に歯止めがきかないほど食べ過ぎてしまうことになります。また空腹時間が長ければ、その分夕食の栄養吸収がよくなり、脂肪が蓄えられやすくなります。</p>
<p>お昼ご飯をあと２品増やし（１品は少量の炭水化物、もう１品は野菜）、さらに昼食と夕食の間に「分食」（間食ではなく、夕食で食べる分を分散させた食事です）をとることで、空腹状態が続くことを防ぎましょう。おすすめは少量の炭水化物（玄米や雑穀米など）です。腹持ちもよく、食物繊維を含むので血糖値の上昇がゆるやかなため空腹感が抑えられます。</p>
<p><strong>②睡眠時間をあと３時間確保しましょう。</strong></p>
<p>睡眠時間は食欲と非常に深い関係があります。睡眠時間が少ないと、グレリンの分泌が増えて食欲が増す一方、レプチンの分泌は低下して満腹感を感じにくくなるのです。お仕事やおつきあい上難しいかもしれませんが、ダイエット成功のために、ぜひ一考していただけたらと思います。</p>
<p><strong>③ダイエット中のビールは１杯までにしましょう。</strong></p>
<p>アルコールはレプチンの分泌を低下させるので、食欲のコントロールが難しくなります。酔うとついつい止まらなくなる。。のでダイエット中はセーブしましょう。お酒を飲むとカラダはアルコールの分解を優先させるので、その間脂肪とたんぱく質の代謝は後回しにされ、結果体脂肪がつきやすくなるというデメリットもあります。</p>
<p>また、ご質問から話が逸れてしまいますが、クロスフィットにはまっていらっしゃるとのこと、食事データからゾーンダイエットを実践されているとお見受けしました。食事内容を分析しますと、ビタミン・ミネラル・食物繊維がどれも不足している状態だと思います。ビタミン・ミネラルはカラダの代謝をうまく回すための大切な着火剤ですし、食物繊維はたんぱく質の多い食事で荒れがちな腸内環境、便通を正すために欠かせないものですから、毎食必ず野菜やきのこ、海藻なども一緒に召し上がってください。</p>
<p>現在の運動習慣に、整った食事習慣が加わればダイエット成功まちがいなしだと思います。ご成功をお祈りしております！</p>
<div class="waku-dotted">
<p><strong>相談者DATA</strong></p>
<p>名前：最近オールバック</p>
<p>年齢：32歳</p>
<p>性別：男性</p>
<p>身長：172 cm</p>
<p>体重：78 kg</p>
<p>BMI：26.37</p>
<p>体脂肪率：18 %</p>
<p>職業：アパレル</p>
<p>スポーツ、身体活動：<br />
社会人でランニングとトレーニング<br />
最近クロスフィットにはまる</p>
<p>既往歴：なし</p>
<p>健康状態：よし</p>
<p>平均食事回数と量： <br />
朝：たまごかけご飯1杯、納豆1パック、豚バラ肉の素焼き200g、お茶</p>
<p>昼：コンビニで、ツナおにぎり1個、さけるチーズ1個、ゆで卵1個</p>
<p>夜：飲み屋にて、焼き肉（ロース、カルビ、タン、ハラミなどを各2～3枚分）、シーザーサラダ1/2人前、青魚の焼き魚1/2人前、焼き鳥7串、、チャーハンや混ぜご飯1/2前、ビール中ジョッキ２杯、烏龍茶コップ２杯</p>
<p>間食（補食）：たまに100円サイズのチョコレート菓子を１つ</p>
<p>平均睡眠時間：3～5時間</p>
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24430/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>第１２回　丸山 敦史（２４）　時計修理士</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/popeyeblog/24433/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/popeyeblog/24433/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 17:56:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>シティーボーイを探せ！</dc:creator>
				<category><![CDATA[POPEYE | POPEYE BLOG]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24433</guid>
		<description><![CDATA[　　 　　 　 「Magazine for City boys」をスローガンとしてリニューアルをしたPOPEYE。このブログでは“どこかにいるはず”のシティボーイ“を捜索。彼らの地元「ホームタウン」を巡りながらそれぞれの ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06456-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24434" /><br />
　　<br />
　　<br />
　</p>
<p><strong>「Magazine for City boys」をスローガンとしてリニューアルをしたPOPEYE。このブログでは“どこかにいるはず”のシティボーイ“を捜索。彼らの地元「ホームタウン」を巡りながらそれぞれの“シティボーイらしさ”をリサーチしていきます。 　<br />
例えば、スケーターの履くVANS、バスケットマンのジャージや動き方がかっこよく見えるのは、それぞれに真似のできないスタイルがあるからではないでしょうか？　 　<br />
何でも似合うことより、その人にしかないスタイルがあることこそ“シティボーイらしい”と思うのです。 このブログでは、そんな独自の持ち味を持ったシティボーイを探して行きます！ 「シティボーイを探せ！」毎月更新！ 　</strong></p>
<p>男なら誰もがハマるアイテムのひとつ、時計。ブランド、フォルム、年代など、それぞれ人によってこだわりがあるけど、今回のシティボーイは時計の“中身”に魅了された、普通とは少し変わった時計マニアです。<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
<strong>「ロータリー」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06485-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24435" /><br />
　　<br />
丸山さんのホームタウンは田園調布。お気に入りは駅前のロータリー。<br />
「田園調布はこれと言ったスポットがないので、このロータリーが唯一の名所ですね。天気の良い日は、ケンタッキーをテイクアウトしてここで日向ぼっこしながら食べています」<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　　　<br />
<strong>「昼はテイクアウトで」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06487-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24437" /><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06489-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24436" /><br />
　<br />
時計修理会社で働く丸山さん。休みの日もほとんど家から出ず時計の分解をしているとか。<br />
「友達の古い時計を直したり、良い時計を借りて分解して構造を見たりしてるんです。始めるとやめられなくなるので、ほとんど家から出ないですね」<br />
　<br />
取材中、先輩から「時計を直して欲しいから届けに行く」と電話が。<br />
調度良いのでついて行きました！<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
<strong>「取り引き？」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06505-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24438" /><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06511-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24439" /><br />
　<br />
中学校のころの先輩が修理して欲しい時計を届けにきました。なんとロレックス！<br />
「自分ではなかなか買えないので、こういう機会があると凄く助かりますね」<br />
好きなアイテムに触れているとき、周りの存在を忘れて目を輝かせているあたりがシティボーイっぽい。だけど、夢中になりすぎて壊したら大変ですよ。</p>
<p>　　<br />
　　<br />
　　<br />
　<br />
<strong>「コレクション」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06391-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24440" /><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06390-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24441" /><br />
　<br />
ネットオークションやアンティークショップで60~70年代の状態の悪い時計を買い集めて直すのが丸山さんの趣味であり、勉強でもある。<br />
「壊れているものは安く売っているので、それを狙っていろんな部品を集めているんです。同じ年代の物は使っている部品が同じ場合が多いからストックしておくとお気に入りの時計が壊れてもすぐ直せるんですよ」<br />
上の写真は分解したパーツを分けてストックしてあるケース。とにかく細かい！</p>
<p><strong>「子供の頃」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06467-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24442" /><br />
　　<br />
丸山少年は勉強が嫌いで、授業中にボールペンやホッチキスを分解しては、直すという作業を繰り返していたという。<br />
「小学生の頃、最初に買ってもらった機械式時計が電池もないのに動いていることに疑問を感じて、中身を見たくなって分解してしまったんです。そのときは元に戻せずに壊れてしまいましたけどね。そんなことをしていたのがルーツです」<br />
なんだか、エジソンみたいな話です。</p>
<p>　　<br />
　　　<br />
　　　<br />
　　<br />
<strong>「時計の勉強」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06479-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24443" /><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06477-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24444" /><br />
　<br />
一度は普通の大学に入った丸山さんだが、あることがきっかけで大学を辞めることに。<br />
「ある日テレビを見ていたらスイスの時計職人のドキュメンタリーが放送されていて、それを見て“時計を勉強したい”って思い、本を買って独学で勉強し始めたんです。でも、それだけじゃ物足りなくなって、長野にある時計の専門学校に通い始めました」<br />
衝動を実現させる人は、シティボーイの憧れです。</p>
<p>　　<br />
　　<br />
　　　</p>
<p><strong>「分解」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06576-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24445" /><br />
　<br />
趣味である分解をスタート。始めると取材を忘れて作業に没頭。<br />
「分解している時間が楽しくてしょうがないですね。１日中できます」</p>
<p>　　<br />
　　<br />
　　　<br />
　<br />
　</p>
<p><strong>「こんな感じになります」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06432-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24446" /><br />
　<br />
ひとつでもなくしたら壊れてしまうのが機械式時計のおもしろいところ。今回分解したのは、丸山さんが特に構造が好きなやく60年代の＜SEIKO＞。<br />
「70年代にスイスが開いた時計の技能を競う世界大会があって＜SEIKO＞も参戦していたんですけど、5大会連続で優勝していたんですよ。それでスイスが大会を中止にしてしまったという。それくらいレベルの高い時計なんです」<br />
　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　　　　<br />
　　<br />
　　<br />
　　　　</p>
<p>　</p>
<p><strong>「他にもこんなにたくさんあります」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06445-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24447" /><br />
　<br />
「いろんなブランドの構造の違いを見ている時間が楽しいですね」<br />
アンティークショップで集めたロンジン、オメガ、ロレックスなどなど。裏を見ればどこの会社の物か当てられる丸山さん。それぞれのパーツの特徴の話など、普通とは視点が少し違うので聞くのがおもしろい。</p>
<p>　　<br />
　　<br />
　　　　<br />
　　<br />
　　　<br />
　　</p>
<p>　　<br />
　　<br />
　　<br />
<strong>「作業部屋にて」</strong><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/DSC06587-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24448" /><br />
　<br />
「会社の仕事で現行の時計を修理するのも楽しいですけど、プライベートではこれからもアンティークの時計に触れて行きたいですね。古い時計は知れば知る程奥が深いので、これからもいろんな時計を分解して、どんな時計でも直せるようになりたいです」</p>
<p>良いアンティークの時計や部品があると、すぐに買ってしまう丸山さんだから、他のものにお金はかけられない。<br />
だから服はいつも同じパーカーとワークパンツ。</p>
<p>だけど、だれにも負けないくらい好きなものがあり、それに熱中していると何を着ていても格好良く見えますよね。</p>
<p>アンティークの時計と同じで中身が良ければ、愛され続ける。<br />
ってことで、シティボーイと時計は中身を大切に。</p>
<p><strong>取材／写真／文／宮本 賢</strong></p>
<p>　　<br />
　　<br />
　　<br />
　　</p>
<p>　</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>大きいサイズの服に出会って、癒される自分を感じた</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24413/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24413/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 09 Apr 2013 10:00:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たかぎ りょうこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[CROISSANT | クロワッサン倶楽部 ダイエット部 | たかぎりょうこの「ダイエットは、得意です！」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24413</guid>
		<description><![CDATA[一気に増えた体重20Kgで、ワタシの体は見るもブサイクなものに変わった。 （少なくとも本人は鏡も見たくないと思っていた。 だって着られるものはＬサイズのＴシャツとジャージだけ。 それだってピッチピッチだった）。 しかし、 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/04/130204-03.gif" alt="" title="" width="421" height="477" class="alignnone size-full wp-image-24414" /></p>
<p>一気に増えた体重20Kgで、ワタシの体は見るもブサイクなものに変わった。<br />
（少なくとも本人は鏡も見たくないと思っていた。<br />
だって着られるものはＬサイズのＴシャツとジャージだけ。<br />
それだってピッチピッチだった）。</p>
<p>しかし、ある日！　ワタシはついに出会ったのだ。<br />
「大きいサイズ」の世界に！</p>
<p>その日どうしても営業用のスーツが見苦しい状態なのを自覚し、<br />
出張先の名古屋で百貨店に入ってみた。</p>
<p>これまで行っていたブランドの店で試着するもどれも撃沈……orz</p>
<p>すると店員さんが<br />
「この上の階にさらにサイズ上のものをご用意しておりますよ」<br />
と言うではないか！</p>
<p>もちろんすぐさまその店へと赴き、さっそく試着。</p>
<p><span class="ft24">（あれ!?　これならブサイクじゃない？）</span></p>
<p>それ以来、ワタシは大きいサイズの服を着るようになった。<br />
ちゃんと体型に合った服が、これほど自分を慰めてくれるとは！</p>
<p>本当にこの服を作ろうと考えてくれた企画の人、<br />
作ってくれた人に感謝の気持ちでいっぱいになってTvT</p>
<p>矛盾するようだけど、「大きいサイズの服で<br />
ワタシはデブで大嫌いな自分から抜け出せた」ように思う。</p>
<p>次回、第１期 究極やせがはじまった……請うご期待！</p>
<p><strong>気がつけば体重は68Kgになっていた。</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>特別増刊号の「Tarzan30days」を実践しているが、体重が増えた。なぜ？</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24409/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/tarzanoshiete/24409/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 Mar 2013 10:00:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>美才治 真澄</dc:creator>
				<category><![CDATA[TARZAN | 教えてターザン！]]></category>
		<category><![CDATA[ダイエット]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24409</guid>
		<description><![CDATA[特別増刊号「tarzan30days」３冊とも購入し、同時進行して約２週間ほど経過しました。下腹、二の尻などはなんとなく引き締まってきたなぁと思うのですが、やり始めてから体重が徐々に増えているような気がします。正月太りでもともとの体重から1キロ近く増減していたのですが、そこから更に1キロほど増え、夏場の体重に比べて２キロ近く増えてしまいました。筋肉が増えたのかなぁ、と考えるようにしたいのですが、根拠もない上に体重計に乗るたびに落ち込んでモチベーションが下がりそうです。今後も続けていくつもりですが、このまま体重が増え続ける…なんてことがあったら、心が折れそうです。食事の方法や、心がける生活習慣などがあったら教えて欲しいです。よろしくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h6>体重が増えるほどの筋トレは負荷が高いものです。</h6>
<p>チズさんこんにちは。<br />
「Tarzan30days」、バリエーション豊富で毎日楽しくエクササイズできますね。私も隙間時間に実践しております。</p>
<p>「エクササイズを始めてから体重が増えてきている」ということですが、その体重は、残念ながら筋肉が増えた分ではありません。「１日１エクササイズ」の目的は、<strong>体重を減らしたり、筋肉をkg単位でつけることではなく、”きれいなボディメイク”であったり”カラダを動かす習慣づけ”です。</strong>体重が増えるほどの筋トレは、効果がでるまでに数ヶ月かかりますし、負荷も高いものになります。</p>
<p>チズさんの体重が増えてきた原因としては、以下のようなことが考えられると思います。</p>
<p>①BMI値は適正範囲ですが、体脂肪率が増えてきている（一度測定してみるとよいですね）。<strong>体脂肪率が高くなれば基礎代謝量は下がってきます</strong>ので、太りやすくなります。</p>
<p>②<strong>体が冷えて血行が悪くなっていることも考えられます。</strong>血行が悪いと代謝が下がるので、体脂肪がつきやすくなります。女性ならではの悩みです。</p>
<p>③<strong>冬の間「生活活動」が減ってきている。</strong>生活活動というのは、家事、仕事、余暇など意識的に行う運動以外の活動のことで、これによるエネルギー消費は全体の３割を占めています（残りのエネルギー消費の内訳は基礎代謝が６割／食事をする時に使うエネルギーが１割／意識的に行う運動は０〜５％程度です。）寒いとつい動くのが億劫になりますが、チリも積もれば。で、以前に比べ動かない生活が続ければエネルギー消費は減り、太りやすくなります。</p>
<p>これらを解消するため、次のような生活習慣に変えてみましょう。</p>
<p>①〈体脂肪を燃焼させる〉<br />
体脂肪を燃焼させるには有酸素運動が効果的です。職場までの道のりをウォーキング、などできる範囲で習慣をつけてみましょう。</p>
<p>②〈体脂肪が燃えやすい＆血行をよくし代謝を上げる食事に改善する〉<br />
チズさんの食事記録を分析させていただくと、エネルギー量は適正に取れていましたが、<strong>炭水化物、ビタミンB群、ビタミンC、鉄、亜鉛、食物繊維などが不足していました。</strong>また脂肪酸の摂取バランスが悪いのも気になります。</p>
<p>□体重を戻すまで夕食の炭水化物抜きは問題ありません。ただし炭水化物を減らすと食物繊維も減ってしまいますから、きのこや海藻をプラスして補いましょう。<br />
□ビタミンB群は代謝をスムーズにするために必須な栄養素です。玄米、豚、レバー、葉野菜、豆類などに含まれます。体内で貯めておけない栄養素なので、毎食取り入れられるとよいですね。<br />
□３食召し上がっているリンゴを、１食分はビタミンCの多いフルーツに置換えましょう。<br />
□お肉料理の出番を減らして、お魚を取り入れてみましょう。脂肪酸のバランスが改善されます。お魚に含まれる脂肪酸は、血行をよくし、脂質の代謝を上げ体脂肪が燃えるのをサポートしてくれます。<br />
□スパイスの利用も血行を促進して代謝を上げる効果があります。</p>
<p>③〈こまめに動いて消費エネルギーを増やす〉<br />
お正月太りからの２kg弱の体重増でしたら、普段の生活を少し改善していくことで早めに解消できます。<strong>日常の家事や、仕事中の作業を全身をつかってきびきびこなすと効果的です。</strong></p>
<p>運動も食事も続けることで必ず効果が見えてきます。３０Daysエクササイズでメンタルリフレッシュをしつつ、メリハリボディへむけモチベーションを維持していきましょう！</p>
<div class="waku-dotted">
<p><strong>相談者DATA</strong></p>
<p>名前：チズ</p>
<p>年齢：25歳</p>
<p>性別：女性</p>
<p>身長：162 cm</p>
<p>体重：52 kg</p>
<p>BMI：19.81</p>
<p>職業：主婦（アルバイト）</p>
<p>スポーツ、身体活動：<br />
中学：バレーボール（部活）<br />
高校：合唱（部活）</p>
<p>既往歴：特になし</p>
<p>健康状態：良好</p>
<p>平均食事回数と量： <br />
朝：コーヒー、玄米orパン、温野菜、りんご、ヨーグルト、たまに+豆腐or目玉焼きなど<br />
昼：バイトのある日はまかない(白米・ポテトサラダ・小さいハンバーグなど)<br />
休みの日はパンやおからパンケーキ、前の日の残りのおかず（カレーや切干大根など）、りんご、ヨーグルト<br />
夜：バイトのある日は味噌汁と豆腐orりんごとヨーグルトなど<br />
休みの日は炭水化物を取らず、豆腐と味噌汁とお肉系のオカズなど<br />
間食（補食）：自分で作ったおからクッキーやヨーグルト、りんごなど。<br />
そのほか貰い物や買ってきたお菓子などを食べることも。</p>
<p>平均睡眠時間：5～8時間</p>
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>第１１回　すうさい堂　小阿瀬 正哉さん</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/popeyeblog/24386/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/popeyeblog/24386/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 17:46:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Diggin' books</dc:creator>
				<category><![CDATA[POPEYE | POPEYE BLOG]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24386</guid>
		<description><![CDATA[　 profile：こあせ まさや。10年前に吉祥寺ジャルダンにお店をオープン。 ◯東京都武蔵野市吉祥寺本町1-28-3　ジャルダン吉祥寺103　☎0422-22-1813　 13:00~20:00　水15:00~20: ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/DSC06373-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24387" /></p>
<p>　</p>
<p>profile：こあせ まさや。10年前に吉祥寺ジャルダンにお店をオープン。<br />
◯東京都武蔵野市吉祥寺本町1-28-3　ジャルダン吉祥寺103　☎0422-22-1813　<br />
13:00~20:00　水15:00~20:00　木休　</p>
<p><strong>「本屋さんって、意外と多い」。この取材を始めて気づかされました。 住んでいる街に入ったことのない本屋がありませんか？ まずは入ってみて、できたら本屋の店主に好きな本を聞いてみると、思いもよらないおもしろい話が聞けるんです。 そこには、本屋を始めるきっかけになった本、人生を変えた本など、その本屋さんにとって大事な本が必ず存在する。 当たり前かもしれないけど、“本屋の主人の本の話”はおもしろい。 このブログでは、そんな本フリークな人たちのお店に行き、本を読むこと、探すこと（=Diggin’ Books）の魅力を教えてもらいます。「Diggin’ Books」毎月更新！<br />
　</strong><br />
　　<br />
　　<br />
　</p>
<p>サブカル色の強い雰囲気がある吉祥寺。<br />
北口のロータリーを出て、ヨドバシカメラの裏、少し怪しい一帯を抜けたところにある古本屋さん『すうさい堂』は、そんな吉祥寺の中でもひと際アングラな光を放っていました。<br />
　　<br />
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　　　<br />
　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/DSC06330-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24388" /><br />
　<br />
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<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/DSC06374-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24389" /><br />
　<br />
まず出迎えてくれるのはお店に住んでいる“看板猫”。１階に小さなお店がたくさん入っているアパート『ジャルダン吉祥寺』の一角にあります。<br />
　<br />
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　　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/DSC06345-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24390" /><br />
　</p>
<p><strong>入り口近くにある本棚を見ると、すぐに“普通の本屋さんじゃない”とわかりますよね（笑）。</strong><br />
「そうかもしれませんね。サブカル、アングラ系の本を中心に置いているので、興味のない人を2秒くらいでお店を出ていきますよ。そういう人は入ってきた瞬間に雰囲気で分かりますね」</p>
<p>　　<br />
　　<br />
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　　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/DSC06367-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24391" /><br />
　</p>
<p><strong>すごいですね（笑）。昔から、こういったアングラ系の本を集めていたんですか？</strong><br />
「10年前にオープンしてからずっとそうですね。文庫だと、澁澤龍彦、筒井康隆が多いです。あと、リリー・フランキーさんの本も置いてあります。リリーさんは流行る前にオールナイトのトークショーに通っていたくらい好きだったんですよ」</p>
<p>　<br />
　　<br />
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<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/DSC06354-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24392" /><br />
　　</p>
<p><strong>世の中にこんな本があるのか、というほど珍しいモノが多いですよね。樹海の歩き方とか、死刑についての本は普通の本屋さんでは見かけないですよ。</strong><br />
「アングラな内容の本は新刊の本屋さんでは大きく取り上げられることが少ないですからね。手に取る機会も少ないから、こういう世界を知らなかった人はショックを受けますよ。うちに来始めて、『歪んでしまった』というお客さんもいました（笑）」<br />
　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/DSC06338-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24393" /><br />
　</p>
<p><strong>ポップも手書きで制作しているんですね。</strong><br />
「ほとんどの本を読んでいるので、なるべくポップを作るようにしています。この本は、長年アングラ本を見てきた中でもレベルが違いましたね」</p>
<p><strong>「ゴミか？　アートか？」　というコピーが気になります（笑）</strong><br />
　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/DSC06342-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24394" /><br />
　<br />
　</p>
<p><strong>入り口に怪しげなフリーペーパーが置いてありますよね。</strong><br />
「新宿の翔壱書店が作っている超ローカルなファンジンです。AVのレビューがありながらも、マイナーなロックバンドのレビューがあるという意外と文化的な内容なんですよ。私も来月から連載を始めます」</p>
<p>　<br />
　　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/DSC06351-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24395" /><br />
　<br />
　</p>
<p><strong>サブカル、アングラ系の本を好きになるきっかけはなんだったのでしょうか？</strong><br />
「いつのまにかだから、きっかけはハッキリしないんですよね。でも、みんな結局いちばん下世話な部分を知りたいじゃないですか。そういう世界を覗けるのは“本”なんですよ。テレビも教えてくれないし、大人が教えてくれるわけでもないような世界を知るには本が一番いいんですよね。最近はインターネットもありますけどね」</p>
<p><strong>なるほど。そういう本に出会うと世界観が変わってしまいそうですよね。</strong><br />
「そうなんですよ。だから、本は悪いモノなんですよ。純粋な心を持っている人はなるべく読まないほうがいいです（笑）」</p>
<p><strong>それでは、掘っていきましょう！</strong><br />
　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/CIMG4047-630x472.jpg" alt="" title="CIMG4047" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24406" /><br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/CIMG4048-630x472.jpg" alt="" title="CIMG4048" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24397" /><br />
　</p>
<p><strong>１st DIG　スパイダーマン／平井和正・池上遼一</strong><br />
「70年代に出版されていた、“和製スパイダーマン”です。大枠のストーリーは一緒なんですけど、その時代の日本の政治背景とかが反映されているので、本家よりおもしろいんですよ」</p>
<p>　　<br />
　　<br />
　　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/CIMG4043-630x472.jpg" alt="" title="CIMG4043" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24398" /><br />
　</p>
<p><strong>2 nd DIG　社会派くんがゆく！／唐沢俊一・村崎百郎</strong><br />
「社会のタブーに踏み込んでいくサブカル界でも過激派の二人がいろいろな事件について、好き放題言っている本です。もともとはネットで話題になったものが出版されたんですが、村崎さんという人は最近、殺されてしまったんですよ」</p>
<p>　　<br />
　　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/CIMG4042-630x472.jpg" alt="" title="CIMG4042" width="630" height="472" class="alignnone size-large wp-image-24399" /><br />
　</p>
<p><strong>3rd　DIG　ブレンダと呼ばれた少年／ジョン・コラビント</strong><br />
「生後すぐ行なった手術のミスで、性器を失い女の子として育てられた少年の話です。あとがきが衝撃的なんですよ」<br />
　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
　　<br />
<img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/DSC06365-630x421.jpg" alt="" title="SONY DSC" width="630" height="421" class="alignnone size-large wp-image-24400" /><br />
　　<br />
　　<br />
クセにあるものほどハマッてしまうとやめられなくなる。<br />
『すうさい堂』にある本も最初は怖いが、見始めると止まらない。</p>
<p>合わない人はすぐにお店を出るが、ハマってしまったら時間を忘れてお店に入り浸ることになる。<br />
自分はどちらのタイプか試してみてほしい。</p>
<p>ちなみに、この黒猫はかれこれ6年お店にいるとか。</p>
<p>すうさい堂ブログ。<br />
<a href="suicidou.blog.shinobi.jp">suicidou.blog.shinobi.jp</a></p>
<p><strong>取材／写真／文／宮本 賢<br />
</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>体重48Kgからの激太り。原因はストレスによる買い食い？</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24383/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/croissantdiet/24383/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Mar 2013 10:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>たかぎ りょうこ</dc:creator>
				<category><![CDATA[CROISSANT | クロワッサン倶楽部 ダイエット部 | たかぎりょうこの「ダイエットは、得意です！」]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24383</guid>
		<description><![CDATA[夫がメインで家事をするようになって、夜は惣菜がメインに。 昼間ワタシは、コンビニやパン屋で買い食いをするようになった。 そんな買い食い生活を続け、気がついてみたら、 ワタシはいつしか「なんじゃこりゃァァァー!?」な体型に ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/130204-02.gif" alt="" title="" width="381" height="495" class="alignnone size-full wp-image-24384" /></p>
<p>夫がメインで家事をするようになって、夜は惣菜がメインに。<br />
昼間ワタシは、コンビニやパン屋で買い食いをするようになった。</p>
<p>そんな買い食い生活を続け、気がついてみたら、<br />
ワタシはいつしか「なんじゃこりゃァァァー!?」な体型になっていた。</p>
<p>結婚前はずっと50Kg前後で変わることのなかった体が、<br />
あれよあれよという間に変化を遂げ、<br />
とうとう、着られる服が一枚もなくなってしまったのである。</p>
<p><span class="ft24">それはとても情けなくて……そして<br />
悲しい気持ちになることだった。</span><br />
（のちに大きいサイズの服というカテゴリーを知り<br />
そこで感謝感激することになるのだが……）。</p>
<p>今思い出すと、買い食いをしだした原因には、<br />
精神的なものも多分にあったように思う。</p>
<p>当時は職場でも家でも、常に夫と一緒の生活だった。</p>
<p>会社にも入ったばかり、結婚生活もはじまったばかり。<br />
（新入社員として、新しい家庭人としてどういう自分でいたらいいんだろう？）<br />
そんな不安と戸惑いが、常に心のなかにくすぶっていて、<br />
環境の変化に心がついていかなかったのかもしれない。</p>
<p>そして、買い食いはさらにエスカレートしていった。<br />
当初、好きなものをひとつずつ買っていたのが、<br />
次第に食べたいものすべてを何個かずつセットで買うように変わっていた。</p>
<p><strong>気がつけば体重は68Kgになっていた。</strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 14</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/ginzacloset/24299/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/ginzacloset/24299/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:34:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLOSET: B]]></category>
		<category><![CDATA[GINZA | CLOSET]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24299</guid>
		<description><![CDATA[Gジャン¥15,750（ユナイテッドアローズ｜ユナイテッドアローズ 原宿本店 ウィメンズ館）／ショートパンツ¥24,150（ウィット｜ロンハーマン）／ソックス＊スタイリスト私物]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_14.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_14-300x400.jpg" alt="" title="c_14" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24300" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>Gジャン¥15,750（<a href="http://www.united-arrows.jp/index.html"  style="color:#e20000;" target="_blank">ユナイテッドアローズ</a>｜ユナイテッドアローズ 原宿本店 ウィメンズ館）／ショートパンツ¥24,150（ウィット｜<a href="http://ronherman.jp/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ロンハーマン</a>）／ソックス＊スタイリスト私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.magazineworld.jp/ginzacloset/24299/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 13</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/ginzacloset/24295/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/ginzacloset/24295/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:33:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLOSET: B]]></category>
		<category><![CDATA[GINZA | CLOSET]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://blog.magazineworld.jp/?p=24295</guid>
		<description><![CDATA[背中がリボンになった切り替えニットベスト¥29,400（カルヴェン｜ブルーベル・ジャパン）／スカート¥51,030＊参考価格（アレクシ・マビーユ｜ステディ スタディ）／ソックス＊スタイリスト私物]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_13.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_13-300x400.jpg" alt="" title="c_13" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24296" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>背中がリボンになった切り替えニットベスト¥29,400（<a href="http://carven.jp/"  style="color:#e20000;" target="_blank">カルヴェン</a>｜ブルーベル・ジャパン）／スカート¥51,030＊参考価格（<a href="http://www.alexismabille.com/fr/"  style="color:#e20000;" target="_blank">アレクシ・マビーユ</a>｜ステディ スタディ）／ソックス＊スタイリスト私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://blog.magazineworld.jp/ginzacloset/24295/feed/</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 12</title>
		<link>http://blog.magazineworld.jp/ginzacloset/24291/</link>
		<comments>http://blog.magazineworld.jp/ginzacloset/24291/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:32:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLOSET: B]]></category>
		<category><![CDATA[GINZA | CLOSET]]></category>

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		<description><![CDATA[ストライプシャツ¥30,450（ディースクエアード｜ディースクエアード 東京）／パンツ¥28,350（サイベーシックス｜マスターピースショールーム）／ソックス＊スタイリスト私物]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_12.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_12-300x400.jpg" alt="" title="c_12" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24292" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ストライプシャツ¥30,450（<a href="http://www.dsquared2.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ディースクエアード</a>｜ディースクエアード 東京）／パンツ¥28,350（<a href="http://www.scye.co.jp/"  style="color:#e20000;" target="_blank">サイベーシックス</a>｜マスターピースショールーム）／ソックス＊スタイリスト私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 11</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:31:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[チュールジャケット¥548,100（ヴィクター&#038;ロルフ｜スタッフ インターナショナル ジャパン）／ブラトップ¥23,100（アカネ ウツノミヤ｜ブランドニュース）／スカート¥45,150（カルヴェン｜ブルーベル ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_11.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_11-300x400.jpg" alt="" title="c_11" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24287" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>チュールジャケット¥548,100（<a href="http://www.viktor-rolf.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ヴィクター&#038;ロルフ</a>｜スタッフ インターナショナル ジャパン）／ブラトップ¥23,100（<a href="http://www.akane-utsunomiya.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">アカネ ウツノミヤ</a>｜ブランドニュース）／スカート¥45,150（<a href="http://carven.jp/"  style="color:#e20000;" target="_blank">カルヴェン</a>｜ブルーベル・ジャパン）／ソックス＊スタイリスト私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 10</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:30:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[スウェット¥113,400、スカート¥113,400（共にマーク ジェイコブス｜マーク ジェイコブス カスタマーセンター）／ソックス＊スタイリスト私物]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_10.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_10-300x400.jpg" alt="" title="c_10" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24282" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>スウェット¥113,400、スカート¥113,400（共に<a href="http://www.marcjacobs.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">マーク ジェイコブス</a>｜マーク ジェイコブス カスタマーセンター）／ソックス＊スタイリスト私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 09</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:29:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[シースルータンクトップ¥27,300（ジュリアン デイヴィット｜エドストローム オフィス）／ベアトップ¥36,750（ディースクエアード ｜ディースクエアード 東京）／ショートパンツ¥8,925（SOMEDAYS LOV ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_09.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_09-300x400.jpg" alt="" title="c_09" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24278" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>シースルータンクトップ¥27,300（<a href="http://juliendavid.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ジュリアン デイヴィット</a>｜エドストローム オフィス）／ベアトップ¥36,750（<a href="http://www.dsquared2.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ディースクエアード </a>｜ディースクエアード 東京）／ショートパンツ¥8,925（<a href="http://somedayslovin.com.au/"  style="color:#e20000;" target="_blank">SOMEDAYS LOVIN </a>｜FREE’S SHOP）／ソックス＊スタイリスト私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 08</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:28:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ベアトップ¥105,000、ネックレス¥31,500（共にソニア リキエル｜オンワード樫山）／パンツ¥39,900（ブルーガール｜ブルーベル・ジャパン）／ベルト¥10,500（ジュリアン デイヴィッド｜エドストローム オ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_08.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_08-300x400.jpg" alt="" title="c_08" width="300" height="400" class="alignnone size-medium wp-image-24274" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ベアトップ¥105,000、ネックレス¥31,500（共に<a href="http://www.soniarykiel.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ソニア リキエル</a>｜オンワード樫山）／パンツ¥39,900（<a href="http://www.blugirl.it/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ブルーガール</a>｜ブルーベル・ジャパン）／ベルト¥10,500（<a href="http://juliendavid.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ジュリアン デイヴィッド</a>｜エドストローム オフィス）／ソックス、スリッパ＊スタイリスト私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>INDIGO BLUES &#124; 07</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:28:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ドレス￥92,400(3.1 フィルップ リム｜3.1 フィルップ リム ジャパン)／タイツ￥1,680(ミュージック レッグス｜ぽこ・あ・ぽこ)／ヴィンテージドクターマーチン ヒール3.5㎝￥10,290 (ボストック ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/b_07.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/b_07-300x400.jpg" alt="" title="b_07" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24239" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ドレス￥92,400(<a href="http://www.31philliplim.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">3.1 フィルップ リム</a>｜3.1 フィルップ リム ジャパン)／タイツ￥1,680(<a href="http://www.musiclegs.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ミュージック レッグス</a>｜ぽこ・あ・ぽこ)／ヴィンテージドクターマーチン ヒール3.5㎝￥10,290 (ボストック)／※ブレスレット私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 07</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:27:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ヴィンテージのスウェット¥8,400（ジャンティーク）／スカート¥33,600（MSGM｜アオイ）／ソックス、スリッパ＊スタイリスト私物]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_07.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_07-300x400.jpg" alt="" title="c_07" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24270" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ヴィンテージのスウェット¥8,400（ジャンティーク）／スカート¥33,600（<a href="http://msgm.it/"  style="color:#e20000;" target="_blank">MSGM</a>｜アオイ）／ソックス、スリッパ＊スタイリスト私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>INDIGO BLUES &#124; 06</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:27:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[コート￥149,100、ブラトップ ※素材変更あり￥88,200、スカート￥66,150、グローブ￥59,850、ブレスレット￥44,100、バッグH25×W33×D17㎝￥210,000、靴 ヒール11㎝￥76,650 ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/b_06.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/b_06-300x400.jpg" alt="" title="b_06" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24235" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>コート￥149,100、ブラトップ ※素材変更あり￥88,200、スカート￥66,150、グローブ￥59,850、ブレスレット￥44,100、バッグH25×W33×D17㎝￥210,000、靴 ヒール11㎝￥76,650＊すべて予定価格 (以上<a href="http://www.miumiu.com/ja"  style="color:#e20000;" target="_blank">ミュウミュウ</a>｜プラダ ジャパンカスタマーリレーションズ)</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 06</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:26:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ビニールコート¥71,400（ミュベール）／ノースリーブブラウス¥22,890（STONE COLD FOX｜FREE’S SHOP）／スカート¥12,600（アイドール｜IZA）／ソックス＊スタイリスト私物]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_06.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_06-300x400.jpg" alt="" title="c_06" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24265" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ビニールコート¥71,400（<a href="http://www.gallerymuveil.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ミュベール</a>）／ノースリーブブラウス¥22,890（<a href="http://thestonecoldfox.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">STONE COLD FOX</a>｜FREE’S SHOP）／スカート¥12,600（<a href="http://www.eyedoll.org/index.html"  style="color:#e20000;" target="_blank">アイドール</a>｜IZA）／ソックス＊スタイリスト私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>INDIGO BLUES &#124; 05</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:26:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[セーラートップス￥228,900、ショートパンツ￥243,600 (以上エルメス｜エルメスジャポン)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/b_05.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/b_05-300x400.jpg" alt="" title="b_05" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24229" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>セーラートップス￥228,900、ショートパンツ￥243,600 (以上<a href="http://www.hermes.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">エルメス</a>｜エルメスジャポン)</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
]]></content:encoded>
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		<title>BOTTEGA VENETAの精緻な美学 &#124; 04</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:25:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<category><![CDATA[GINZA | CLOSET]]></category>

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		<description><![CDATA[ドレス ¥405,300、カーディガン ¥202,650、ベルト¥58,800、バッグ  H29×W37.5cm ¥2,782,500、シューズ ヒール13cm ¥149,100（以上ボッテガ・ ヴェネタ｜ボッテガ・ヴェ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/a_04.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/a_04-300x400.jpg" alt="" title="a_04" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24315" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ドレス ¥405,300、カーディガン ¥202,650、ベルト¥58,800、バッグ  H29×W37.5cm ¥2,782,500、シューズ ヒール13cm ¥149,100（以上ボッテガ・ ヴェネタ｜<a href="http://www.bottegaveneta.com/jp/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ボッテガ・ヴェネタ ジャパン</a>）</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
]]></content:encoded>
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		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 05</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:25:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ベスト¥26,250＊参考商品（ティスケンス セオリー｜リンク・セオリー・ジャパン）／ノースリーブシャツ¥6,825、パンツ¥10,500（共にチープマンデー｜k3 OFFICE）／ネックレス¥29,400（ピンコ｜IZ ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_05.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_05-300x400.jpg" alt="" title="c_05" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24262" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ベスト¥26,250＊参考商品（<a href="http://theyskenstheory.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ティスケンス セオリー</a>｜リンク・セオリー・ジャパン）／ノースリーブシャツ¥6,825、パンツ¥10,500（共に<a href="http://www.cheapmonday.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">チープマンデー</a>｜k3 OFFICE）／ネックレス¥29,400（<a href="http://www.pinko.jp/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ピンコ</a>｜IZA）／ベルト¥8,190（ジャンティーク）／ソックス＊スタイリスト私物　</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
]]></content:encoded>
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		<title>INDIGO BLUES &#124; 04</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:25:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[デニムシャツ￥51,450、デニムパンツ￥51,450、靴 ヒール16㎝￥152,250 (以上ディースクエアード｜ディースクエアード 東京)／バッグH71×W51㎝￥17,955 (リーバイス® ビンテージ クロージン ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/b_04.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/b_04-300x400.jpg" alt="" title="b_04" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24225" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>デニムシャツ￥51,450、デニムパンツ￥51,450、靴 ヒール16㎝￥152,250 (以上<a href="http://www.dsquared2.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ディースクエアード</a>｜ディースクエアード 東京)／バッグH71×W51㎝￥17,955 (<a href="http://www.levi.jp"  style="color:#e20000;" target="_blank">リーバイス® ビンテージ クロージング</a>｜リーバイス® ダブルエックス)</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 04</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:25:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<category><![CDATA[GINZA | CLOSET]]></category>

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		<description><![CDATA[ブラウス¥33,600、ぺプラムパンツ¥71,400（共にトーガ｜トーガ 原宿）／バングル¥45,150（WOUTERS&#038;HENDRIX｜アッシュ・ペー・フランス）／ソックス＊スタイリスト私物]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_04.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_04-300x400.jpg" alt="" title="c_04" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24257" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ブラウス¥33,600、ぺプラムパンツ¥71,400（共に<a href="http://www.toga.jp/"  style="color:#e20000;" target="_blank">トーガ</a>｜トーガ 原宿）／バングル¥45,150（<a href="http://www.hpfrance.com/Brand/WOUTERS_HENDRIX.html"  style="color:#e20000;" target="_blank">WOUTERS&#038;HENDRIX</a>｜アッシュ・ペー・フランス）／ソックス＊スタイリスト私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>INDIGO BLUES &#124; 03</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:24:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[ドレス￥71,400、サンダル ヒール8㎝￥109,200 (共にステラ マッカートニー｜ステラ マッカートニー ジャパン)／タイツ￥840 (ショセット｜タビオ)]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/b_03.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/b_03-300x400.jpg" alt="" title="b_03" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24220" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ドレス￥71,400、サンダル ヒール8㎝￥109,200 (共に<a href="http://www.stellamccartney.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ステラ マッカートニー</a>｜ステラ マッカートニー ジャパン)／タイツ￥840 (<a href="http://www.tabio.com/jp/brand/chaussettes.cgi"  style="color:#e20000;" target="_blank">ショセット</a>｜タビオ)</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>BOTTEGA VENETAの精緻な美学 &#124; 03</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:24:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLOSET: C]]></category>
		<category><![CDATA[GINZA | CLOSET]]></category>

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		<description><![CDATA[ドレス ¥288,750、ベルト ¥71,400、バッグ H28×W37cm ¥642,600、シューズ ヒール13cm ¥149,100（以上ボッテガ・ヴェネタ｜ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/a_03.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/a_03-300x400.jpg" alt="" title="a_03" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24312" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ドレス ¥288,750、ベルト ¥71,400、バッグ H28×W37cm ¥642,600、シューズ ヒール13cm ¥149,100（以上ボッテガ・ヴェネタ｜<a href="http://www.bottegaveneta.com/jp/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ボッテガ・ヴェネタ ジャパン</a>）</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 03</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:24:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLOSET: B]]></category>
		<category><![CDATA[GINZA | CLOSET]]></category>

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		<description><![CDATA[ブラトップ¥50,400（ディースクエアード｜ディースクエアード 東京）／ショートパンツ¥36,750（カルヴェン｜ブルーベル・ジャパン）／ソックス、スリッパ＊スタイリスト私物]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_03.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_03-300x400.jpg" alt="" title="c_03" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24252" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ブラトップ¥50,400（<a href="http://www.dsquared2.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ディースクエアード</a>｜ディースクエアード 東京）／ショートパンツ¥36,750（<a href="http://carven.jp/"  style="color:#e20000;" target="_blank">カルヴェン</a>｜ブルーベル・ジャパン）／ソックス、スリッパ＊スタイリスト私物</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>SHOW YOUR BELLYBUTTON &#124; 02</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:23:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
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		<description><![CDATA[スリーブレスライダース¥75,600＊参考商品（シー ニューヨーク｜ブランドニュース）／Ｔシャツ¥8,400（ジャンティーク）／ショートパンツ¥36,750（ユナイテッドアローズ｜ユナイテッドアローズ 原宿本店 ウィメン ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_02.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/c_02-300x400.jpg" alt="" title="c_02" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24248" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>スリーブレスライダース¥75,600＊参考商品（<a href="http://sea-ny.com/"  style="color:#e20000;" target="_blank">シー ニューヨーク</a>｜ブランドニュース）／Ｔシャツ¥8,400（ジャンティーク）／ショートパンツ¥36,750（<a href="http://www.united-arrows.jp/index.html"  style="color:#e20000;" target="_blank">ユナイテッドアローズ</a>｜ユナイテッドアローズ 原宿本店 ウィメンズ館）／スリッパ＊スタイリスト私物　</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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		<title>BOTTEGA VENETAの精緻な美学 &#124; 02</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Mar 2013 11:23:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>マガジンワールド編集部</dc:creator>
				<category><![CDATA[CLOSET: C]]></category>
		<category><![CDATA[GINZA | CLOSET]]></category>

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		<description><![CDATA[ドレス 受注販売 ¥1,558,200、バッグ H10.5×W17×D6cm ¥428,400、シューズ ヒール15cm ¥149,100（以上ボッテガ・ヴェネタ｜ボッテガ・ヴェネタ ジャパン）]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="f_left w250">
<p><a href="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/a_02.jpg"><img src="http://blog.magazineworld.jp/core/wp-content/uploads/2013/03/a_02-300x400.jpg" alt="" title="a_02" width="225" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-24309" /></a></p>
</div>
<div class="f_right w350">
<p>ドレス 受注販売 ¥1,558,200、バッグ H10.5×W17×D6cm ¥428,400、シューズ ヒール15cm ¥149,100（以上ボッテガ・ヴェネタ｜<a href="http://www.bottegaveneta.com/jp/"  style="color:#e20000;" target="_blank">ボッテガ・ヴェネタ ジャパン</a>）</p>
</div>
<p><br class="clear"/></p>
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