初の告白XJapanのYOSHIKI…“僕の父は自殺した”遺児救済へ
2009年3月17日 (火)
前回の掲載以来、早や1ヶ月の月日が経ちました。その間に、この「WEB記事」を観てたくさんの反響が世界中から送られてきました。『X JAPAN』のファンのみならず、今まで、その存在さえも知らなかった多くのひとたちから、「何が起こるのだろか?」との問合せや期待、そして、応援のメッセージなどが数多く届きました。
そして、この期間に『YOSHIKI』と私たちとの間にも、様々な出来事が起こりました……。
「香港ツアー」を終えた彼と再会したのは、1月下旬、都内にあるホテルの一室でした。無事に、「アジア・ツアー」最初の地・香港公演が終わったこともあったのだろうか、『YOSHIKI』の顔には以前にも増して、優しい微笑みが絶えない様子がとても印象的でした。
私たちは「基金を創設する」と話してくれた、その彼の本当の胸の内を知りたいと思っていました。
『YOSHIKI』は、香港でインタビューをしたときよりも明快な口調と厳選された言葉を紡ぎだし、彼のこれからの計画とその動機を語ってくれました。それは、『自殺』が意味するところの本当の真実を知っている者だけが識る「何か」を訴えかけているようにも見えました。
私たちは、その日、ひとつの提案と決意をもち彼に会いに行きました。
「お父さんのお墓参りに行きませんか……」。私たちの唐突とも思えるその問いかけに、
「いいですね。僕も行きたいです……」と、彼は思い切る様子もなく応えてくれました。
その日から、私たちは『YOSHIKI』の誕生から今日までの足跡を、特に、故郷・館山で過ごした日々を丹念に調査し始めました。生家、幼稚園、小学校、中学校、高校、よく通ったという実家から歩いて数分の距離にある海岸、そして、父が永眠する菩提寺。
そして、遂にその日がやってきました……。
ここから以降のストーリーは、2月19日の『NEWS ZERO』の放送終了後に掲載いたします。
何の先入観も、また、思いも抱かずに、ただただこの「ドキュメンタリー」の映像とインタビューを観て、聞いて欲しいと私たちは考えるからです。
それは、きっと、あなたの心に何かを必ず問いかけてくれるはずです。
『YOSHIKI』と私たちの出会いが辿り着いた「ひとつの場所」で……。



2009 年 3 月 19 日 9:39 AM
必ず見ます。
2009 年 3 月 19 日 6:34 PM
興味があります。YOSHIKIさんは、僕と同い年くらいと推測していて、同世代の目線から
見詰めてみたいと思っています。
2009 年 3 月 19 日 11:55 PM
DEAR YOSHIKI
私も最愛の主人を自殺で亡くしました。
経済的な問題で、私や家族を守るために逝きました。
お金のために…命を捨ててまでも守ってくれた彼。
お金なんかのためにって思うかもしれないけど、
世の中はすべてお金。
だから私はお金が大嫌いです。一番大切な愛もお金で売ってしまった私が嫌い。
今月7回忌だけど、この傷は一生消えません。
YOSHIKIが言うように消えることはないでしょう。
そして…今、一番の願いは…早く主人のもとへ逝きたい。
でも、命をかけて守ってくれた彼に対して、自分の使命を果たし、
人として、いろんな人に愛をお返しできるまで…苦しいけれど生きます。
ドームでの再結成で聞いたTearsやRusty Nail…
今も聞くたびに「私にできたこと、これからできること…」を考えながら、
たくさんの愛をたくさんの人にお返ししていきたいです。
YOSHIKIも同じ傷を抱えながら、私たちに愛を与えてくれること、感謝です。
ありがとう。
2009 年 3 月 20 日 1:50 AM
偶然に、、、番組拝見させていただき、
またこのサイトを見つけました。
館山の美しい海と、
サングラスの下から流れ落ちる涙に、私も一緒に泣いていました。
本当に優しい方ですね。
たくさんの方々が「自死」を選んで行かれます。
これからももっと増えると思われます。
どうしたら止めることができるのでしょうか?
本当に辛いですよね。
私も、父と妹、そして主人の兄を「自死」で見送りました。
たくさんのことを考えました。
葛藤の中で生きました。
残された者の痛みを思いっきり味わって来ました。
止めることができなかった悔しさや、
力になれなかった自分の弱さ、
頭がおかしくなりそうなほど自分に問いかけました。
そうして得た思いは、
自分を大切に生き抜くことではないかということです。
死は平等に誰もに訪れます。
だからこそ、、、精一杯生きたいと思うのです。
考えて、長い間暗闇を歩いて受け取った答えは、
期限が来るまで精一杯、
自分の可能性を生かして生きることだと受け取っています。
やっと、、、傷ではなく、
あの出来事は弱い私に、
生き抜くことを教えてくれた出来事だと理解できました。
残されたものの辛さを知らなければ、
私ももしかして、、、同じことを選んでいたかも知れない、、、
そんな弱さがあるからこそ、見せられた現実だったかも知れません。
私にできることでお役に立てることやりながら、
自分を大切にして、そして楽しみ、
生を思いっきり味わいたいです。
たぶん先に自ら命を絶った彼らは、
本当に後悔していると思います。
残された家族のあまりに深い悲しみと、苦痛を目の当たりにし、
自分のしてしまった行為を後悔し、
生きているとき以上に、苦しんでいるかも知れません。
だから彼らに対しての精一杯の供養は、
残された私たちが生を楽しみ、可能性を伸ばし、
喜びを感じて生きることだと思います。
私も長い闇を超えて、
今、カウンセラーとしての仕事を現在副業としてやらせていただいてます。
起きた出来事を、
プラスに変換して生きていくこと、、、
それが私に出来る供養かなと思っています。
YOSHIKIさんも、
真正面から向き合うために、告白をされたようですね。
辛い作業かも知れませんが、
目を背けず、向かい合うことで新たな「光」が見えることでしょう。
地球全体へ、
素晴らしい思いが広がって行きますように。。。
遠くから見守っております。
2009 年 3 月 20 日 1:10 PM
自殺を止めたいけれど何をして良いかわからずにいました。
さっきYOSHIKIさんが、基金立ち上げのニュースを見まして開きました。
何か私もしたいと思っています。
こうした方たちが力を合わせたら何かできていくのではないかと思います。私一人の力は弱くても・・・。
私の母の兄、父の兄の奥様が、自死で亡くなりました。もっと身近な家族であればもっと痛み悲しみもお辛い事と思います。
ご自身のことを話してくださって、それは誰かのために話してくださったことですね。このことに深い感銘を受けています。ありがとうございます。
2009 年 3 月 20 日 2:06 PM
自死が家族に残すものの大きさはきっと経験したものでないとわからないものだと思います。
自身は6年前に最愛の娘を自死でなくし毎日が後悔の日々でした。救ってあげられなかった苦しみはこの世の地獄でした。それでも周りの沢山の人たちに支えられ心臓発作のような胸の痛みも段々なくなり今は綺麗なものを綺麗と感じられるようにまでなりました。
あの娘がくれたものは”優しさ”だったと思っています。
人を思いやる優しさこれをあの子が残したものとして大切にしていきたいと思っています。悲しみがなくなることはありませんが・・・時間とともに悲しみは形を変えていくのだと思っています。
YOSIKIさん・・・辛かったね。苦しかったね。
お父様も今は穏やかにYOSIKIさんをみままってくださっているのだと思います。
私も自分の出来る範囲で人の役にたっていけたらなと思っています。
2009 年 3 月 20 日 2:14 PM
タイトルから最後まで泣きながら読みました。渦中にいます。改めて思いました。歩いて行きます。前へ。
2009 年 3 月 20 日 2:18 PM
はじめまして。
今回、昨日テレビでYOSHIKIさんの事ニュースを見てしりました。
私にも何かできる事があればと思いメールしています。
おんなじ時に生まれたのはきっと偶然ではなく
必然なのだと思います。
少しだけ働いたら寄付させてくださいね。
2009 年 3 月 20 日 2:29 PM
僕も10年前に母親が自ら去ってしまい、
今でも苦しい思いをしています。
数年間は職に就くことも出来ないほど
絶望感の中にいました。
今回のYOSHIKIさんのお考えに
是非、賛同させて頂きます。
2009 年 3 月 20 日 3:01 PM
私は高校3年生のときに親友を失いました。
卒業まで、あとひと月もない時でした。
前日まで話をしていたのに、苦しんでいることすら気づいてあげられませんでした。
利己的かもしれないけど、残される人の苦しみは凄まじいです。
怒りすら湧いてきます。
どんなに絶望の中にいても、絶対に死を選んではいけないと強くおもいました。
2009 年 3 月 20 日 4:25 PM
チャリティ基金の設立の記事、大変嬉しい思いで読みました。
ご決断に感謝し、心から賛同いたします。
語られた胸にある想い、コメントを寄せられている方々の苦しみを拝見し、さしでがましくはありますが、少し書かせていただきます。
この人生は、肉体とは関係なく、魂の目的を果たすためのものであるとお考えになったことはおありでしょうか?・・・もしそう考えることができるならば、今経験している苦悩を異なる視点から見ることができるかもしれません。
お父様があのとき逝かれたのは、彼の魂が次の段階に旅立つためだったと考えることは可能ですか?あなたとの絆においては、あなたの旅立ちでもあったと。通常の意識では、それがどんなに理不尽に見えても、魂の大きなビジョンの中では間違ってはいなかった。だからと言って悲しみが消えるわけではないけれども、そう考えることが、果てることのない苦しみから抜け出すためのドアになるかもしれません。
「死」は存在せず、魂が死ぬことはありません。永遠に生き続けています。
フィジカルな世界を超えて、あなたとお父様の魂の糸は織り合わされ、宇宙に壮大なタペストリーを描いています。
魂が間違った理由やタイミングで、身体に出入りすることは決してなく、早すぎたり、遅すぎたりすることもありません。そのタイミングは魂の目的によるけれども、目的の全体像は、通常の意識のレベルで理解できるものではないし、他の人がわかるものでもありません。
それでも、魂にとっては完璧なのです。あなたの魂はすでにそれを理解しているのでしょう。「意識的なレベルでは見つからない答え」を探し求めることより、人生を信頼し、本当のあなた自身を生きること。それによって、あなたとお父様の魂の目的が、もっとも美しいタペストリーを描き出すことができるはずです。
過去に起こった出来事から生まれる苦悩を、人々を助け、癒すために使うことを選び、ギフトに変えていくことが、心の傷を癒すいちばん力強い方法です。
YOSHIKIさんは、すでにそうしていらっしゃいますね。
今回の決断も、「魂の衝動」から生まれてくるものでしょう?
そうして、美しいタペストリーがまた一段織りあげられていくのですね。
私たちの魂の目的も、あまりにつらい経験から、魂の目的を見失ってしまった人たちを手助けすることです。お手伝いできることがあれば、お声をかけてください。
あなたの魂の目的を共にするものとして、いつでも飛んで行きます。
いろいろな考え方があって、どれを選ぶかはもちろん人それぞれですけれども、人生に新しく舞い込んできた考えが、もしかして役に立つかもしれない、とその可能性に心を開いていただけたらと願っています。
ニール・ドナルド・ウォルシュ著の
「ありのままの自分を生きる」(ソフトバンククリエイティブ)
「10代のための神との対話」(PHP)
「神へ帰る」(サンマーク)などには、ヒントがたくさんあります。
お時間とれたら、読んでみてください。
2009 年 3 月 20 日 4:39 PM
今、私はうつ病という病気を患っています。
原因は昔受けた大きな心の傷らしいです。「死にたくなる」ことはしょっちゅうです。
でも、今回のYOSHIKIさんの件で、「残されたものの苦しみ」がこんなに辛いこと、そしてたくさんいること、人に言えないことを初めて知りました。
消えてゆくものの考えとしては、もういっぱいいっぱいで、ただこの世に身をおいておくのが辛いから自死するのだと思うし、私も実際しようと思いました。
でも今は、病院に通いながらこの苦しみをどうにかしようと、苦しみの原因をこじ開け治そうとしています。
だからYOSHIKIさんの考えもわかるし(真逆ですが、だからこそ)、そういう発信をしてくれたことに感謝します。
もちろん、賛同させていただきます。時より波がやってきて、苦しいですが、そこはもうがんばって私も生きます。
2009 年 3 月 20 日 8:28 PM
初めまして。このニュースは最近知りました。
私は今中学2年で、春には3年になります。
身近な人や大切な人を亡くした経験はまだないです。
でもいずれはそういう日が来ると思います。
私は本当にたえられないと思います。
だからYOSHIKIさんは本当にすごいなって、
よく乗り越えたなって思いました。
死にたいって思ったこと何度かあります。
女なんで、友達関係とか難しくて、
めっちゃ嫌になったこととかあります。
今でもたまに思うことあります。
でもこの世界には私より
もっともっと辛い人がいるんだと
知りました。
だから頑張ります。
これからも同じ世界で
一生懸命生きていきましょう。
私、何も分からないけど
少しでも力になれたらいいなって
思ってコメントさせていただきました。
これからも辛いこと、悲しいこと、、
たくさんあると思います。
でも、YOSHIKIさんなら大丈夫です。
これからも頑張ってください。
2009 年 3 月 21 日 12:58 AM
YOSHIKIさんのつらい告白がきっかけで、
ここに書かれたコメントだけでも本当に「愛」に溢れた、
素晴らしい奇跡が起こっていますね。
この場に立ち会えたことがとても幸せです。
本当にすべてが、愛愛愛です。
生活しているとたくさんの素敵なこともあるけれど、
どうしようもないつらい事にもたくさん出会いますよね。
些細なことも、とてつもなくでっかくて抵抗できないものもあります。
nana&joeさんのコメントのように、
難しいかも知れないけれど「魂の視点から見る」ことに
導かれるチャンスなのだと、今になって理解できます。
価値観を大きく変換しなくてはいけないので、
本当につらい作業だと思います。
困ったら、辛かったら、
「SOS」を出そうよ。
きっと誰かが側にいる。
裏切られることもあるかも知れない、
伝わらないこともあるかも知れない、
でも出会うまでがんばろうよ。
必ず出口はあると断言するから。
私もそうしてたくさんに人に助けられて、今生きています。
次は誰かにできる事でお役に立ちたいと思えるようになってきた。
きっと生まれる意味、使命があるからここにいる。
それに気づくために出来事は起こっているような気がするんです。
一人でも多くの人の使命を応援できるように、
今は力になりたいと思ってます。
「SOS」出そうよ。勇気をだして。
2009 年 3 月 21 日 1:15 AM
“Tears”を聞いてみました。
切な過ぎて涙がでます。
「流れる涙を 時の風に重ねて・・・・
終わらない貴方の 吐息を感じて・・・・
Dry Your Tears…With Love…
Dry Your Tears…With Love…」
YOSHIKIさんの生み出す音楽に救われる人も多いはずです。
2009 年 3 月 21 日 12:32 PM
YOSHIKIさんに出逢え、ここに来て本当によかった・・・。
昨年3月19日、彼を亡くしました。
まだ、さまよっています。
昨年の辛かった時間を思い出していると、
NEWS ZEROからYOSHIKIさんの告白。涙が溢れ止まりませんでした。
YOSHIKIさんに逢いたくなりました。
YOSHIKIさんの声が聴きたくなりました。
今は自分との闘いの日々です。辛いとしか言葉が見つからない毎日。
でも、ここでYOSHIKIさんや同じ辛さを味わった人に出逢えた。
いつかきっとまた光は見えてくる・・・かな?見えてくる・・・よね?
勇気を持ってここにメールをしている自分が、一歩かもしれないです。
YOSHIKIさん、みなさん・・ありがとう。
2009 年 3 月 21 日 1:56 PM
yoshiki様
2月19日の『ニュースZERO』を拝見させて戴きました。
状況は違いますが、
私も幼い頃 父親を亡くし母子家庭で育ちましたので、ご心中を察します。
少しでもお役に立てる事があればお手伝いをさせて戴きたいと思っております。
2009 年 3 月 23 日 12:22 PM
Dear : Yoshiki
YoshikiさんのTV映像、じっくりと拝見させて頂きました。
少し時期をみて、考えをまとめてから
改めて今こちらに書き込みさせて頂きます。
「死」というものは、誰にでも訪れるものなのですが
それがいつ訪れるかは分からないのが現実の人生であり...
私自身の考えというか、私個人の気持ちの持ちようなのですが
以下のような思いが私の考えです。
私にも「死」という時期(と表現して宜しいのでしょうか)が来たら
先に逝った(逝っている)者に再会出来ると思っている。
そして、この世と言われている人生が終われば
あの世という場所でも人生が始まる...
そう、その時にまた会いたい人に会える。
この考えが、私の支えでもあるかな。
私にもお役に立てることがございましたら喜んでお受け致します。
Yoshikiさんの考えに私も賛同です。
美由貴
2009 年 3 月 23 日 9:33 PM
テレビ見ました!!
10年以上ファンやってますが・・・
今回のはかなり深い内容でした。
これからも応援します。
tears最高。
2009 年 3 月 24 日 9:40 PM
皆さんのコメントを読んで改めて、「残された人」の多さ、そして苦しみや悲しみを知りました。
私はもう20年近くXのファンですが、今回ヨシキがこのようなアクションを起こしてくれなければ、日本で増え続ける自死や周囲の辛さに目を向けることもなかったかもしれません。
多くのXファンが私と同じだと思います。そしてもちろん、力になりたいとも思っているはずです。
ヒデが骨髄バンクについて呼びかけた時も、ドナーが一気に増えましたよね。あの時のように、みんなで協力できればいいなぁと思っています。
2009 年 3 月 25 日 4:14 PM
YOSHIKI様へ。
私の母も自ら命を断った人でした。
私が7歳になる年の事でした。
風の強かった夜に母が姿を消してから一週間後、近所の春先の冷たい池の水の中から母は見つかりました。
遺書も何も残ってはおらず、今でも理由が分かりません。
子供で何も出来なかった自分を責め続けながら生きてきました。
きっとYOSHIKIさんも苦しみながら生きてきたのでしょうね・・・。
こんな私でも何かお役に立てる事があれば・・・。
いつでも協力させて下さい。
大好きなYOSHIKIさんへ。
友理香
2009 年 4 月 22 日 11:22 PM
こんにちは
私はある女性と出会いました。今年、彼女は46歳になります。その女性の両親は投身自殺で亡くなっており、遡ると国の戦争、父親にはstsdがありました。二人は同じ場所で亡くなっていますが、長い年月を経てから母親までも亡くされました。更に彼女は残された遺族として癒えない哀しみと戦っています。今もなお彼女も問い続ける、ただ私なりの礼儀としてそれは一切尋ねません。例えば事実を知っても答えとは前進だと思っています。yoshikiさんが皆さんに話された事はとても良い事だと思います。もしyoshikiさんが支え合いについても話してくださるなら、沢山の方々に何かが伝わると思います。贅沢な暮らしを変える気はないと語っておられましたが 佳樹さんらしさを保つ事に感心しました。
立つ姿は人であり、和があります。言語だけではなく心の広がりで伝わることも。
お父様の冥福をお祈りします。yoshikiさんのご活躍と自重自愛を祈っております。あなたの素晴らしい音楽を世界中へ!!!
来月、佳樹さんの本を購入し読みたいと思っています。 今、待ち遠しいです。
メールをお読み下さりありがとうございました。
2009 年 7 月 27 日 7:43 PM
私は精神を病んでおり、何度も自殺を考えました。
でも、私には二人の息子がおり、彼らが悲しむ姿を想像したら、やはり踏みとどまり替わりに自傷行為で紛らわせています。
おかげで左手はズタズタ・・・
それでも生きていかなくてはと思い、自身と葛藤しています。
今回の記事を拝見して、やはり自殺は思いとどまろうと再確認しました。